今日は、休みをいただいて朝からドギーパークなるところへ行ってきた。犬を連れて行って一緒にに遊べるところなのだが、犬を飼っていない人のために30分単位でワンちゃんを貸してくれたりもする。我家は賃貸のためペット禁止なので、このレンタル制度を利用したくて行ったのだが、たとえ30分と言えども、なかなか大変だ。合計6匹借りたのだが、それぞれ個性が違う。組み合わせによっては喧嘩もする。係りの人は、あれだけ多くの犬がいるにも関わらず、一匹ずつの個性を把握しているようで、貸し出す際に、細かく注意事項を説明してくれる。そんなことに感心しながら一日を過ごした。
2006年7月アーカイブ
今日は、一日アクセスディンギーという初心者用の絶対転覆しないというヨットに乗った。朝はちょうどいい具合の曇り空だったので油断していた。終わって、靴を脱ぐとばっちり日焼けの跡が。ひょっとして顔もかなり焼けた?
ある中学の説明会に行ってきた。こどもの中学受験はまだまだ先なのだが、行きたい学校ができれば、目標になるかも知れないということで、参加してみた。で、説明会が終わって、感想を聞いてみると、本人は、すっかり行く気になっていた。もっとも、今の成績ではまだまだ推薦基準にも届かないらしいが、目標ができれば、成績などはすぐにでも上がるのが子どもなので、なんとでもなるだろう。
ちなみに、この学校には寮がある。寮の見学もさせてもらった。部屋は狭いのだが、お風呂は広かった。どうも、寮が気に入ったらしい(笑)
コジマ電器様(正確には株式会社コジマのようですが)とのタイアップ企画が7/29(土)スタートする。タイアップの内容は、以下の通りだ。
1)コジマ電器でパソコンを購入し、八洲学園大学に入学すると10000ポイント還元
2)今回のキャンペーンで資料請求し、八洲学園大学に入学すると5000ポイント還元
明日から、全国230店舗でポスターが設置され、1500万部の折込チラシでも紹介される。もちろん、コジマ様のホームページにも掲載される。
八洲学園大学はeラーニング大学ではあるが、教育内容はITやパソコンとは無縁のため、パソコン初心者の方の入学も多かった。パソコン操作が不安で学習に専念できなかったり、パソコンの環境が整わないために入学をあきらめたりということもあった。そこで、コジマ様の全国ネットを使って、パソコン初心者の方も安心してパソコンを導入したり、インターネットへの接続をしてもらおうという訳である。また、コジマ様に来店されるお父さんにも、八洲学園大学を知ってもらい、家庭教育に関心をもってもらえればという狙いもある。
さて、明日以降、どれくらいの反応があるだろうか。
八洲学園大学国際高等学校に校名を変更したのに伴い、大学とさまざまな連携をしているが、そのひとつとしてHPに八洲学園大学の教員からのメッセージを掲載した。今後、連載の予定で、第1回は望月教授からお父さんへのメッセージである。ぜひ、ご覧ください。家庭教育を扱う大学として八洲学園大学を構想したときも、まず頭に浮かんだのは、お父さんにいかに家庭教育に関心を持ってもらえるかだった。仕事が忙しいなどと言わずに、どうやったら関心を持ってもらえるのか。課題は多いのだが、今後も、さまざまな呼びかけをしていきたい。
ひさびさにテレビ局が八洲学園大学の取材に来た。今回は横浜テレビ局というケーブルTV局の「企業の履歴書」という番組の取材だ。横浜のケーブル局だが、近隣のケーブル局にも番組を配信するということで、ほぼ神奈川全県で見ることができるようだ。15分の番組内で、八洲学園大学の生い立ちからじっくり紹介される予定だ。オンエアの日時は決まり次第、ここで報告します。
取材は、今日と28日の2日間にわたって、私や教員へのインタビュー、授業風景、学生さんの自宅での受講風景も収録する予定だ。さて、どんな番組になるのだろうか。
今年の八洲学園大学国際高等学校の職員研修&慰安旅行は東京ディズニーランドに決まった。ディズニーランドの接客ノウハウを学ぼうという主旨だ。単に、ディズニーランドに行って遊ぶのではなく、事前に勉強会を実施して、見学するポイントをチェックする予定だ。常々、ディズニーランドの中に学校があったら楽しい学校になるだろうな、と思っている。少しでもディズニーのような夢のある学校にするために、何かを盗んで帰りたい。
今日は、朝から東京へ行って、コンピュータメーカーやソフトウェア会社の人と会った。本来の目的は別だったのだが、ひょんなことから、その中の1社から大学にサーバーを寄付してもらるかも知れないという話になった。正式に決定したらメーカー名もちゃんと公表したいが、話を聞いていると、大企業なのにベンチャー精神を忘れていない魅力的に会社だった。一方、ソフトウェア会社の方は、利益優先で、利益の話しか口から出てこなかった。企業なので利益優先なのは理解しているつもりだが、利益だけを追求していて、働いていて楽しいのだろうか、と考えてしまった。また、利益は目的なのか結果なのか、株式会社といえども、利益が目的化しては、企業は存続できないような気がする。そんなことを言っていると甘いと言われるのだろうか?
子どもがお世話になっている「江ノ島海洋クラブ」の今日のメニューはライフセービングだった。地元のジュニアライフセービングクラブの練習に合流する形で、半日講習を受けていた。ライフセービングの講習を受けたからといって、子どもは、大人を助けることはできないのだが、自らが事故にあうことを避けることはできる。ライフセービングを学ぶことで、海に親しみ、海の環境のことも考えるきっかけになる。もちろん、水泳やマリンスポーツも上手になるのだろう。ライフセービングクラブの子ども達は、毎日練習しているだけあって、子供用のニッパーボードにやすやすと立ってサーフィンのように操っていた。
ちなみに、今日の江ノ島は梅雨があけていないためか、海水浴客もまばらで、海の家も暇そうだった。確かに水温も低いので、長時間海に入っているとかなり体力を消耗する。海水浴をされる方は、くれぐれもご注意ください。
八洲学園のHPをリニューアルした。各校のHPはそれなりに作っているが、学園のHPはこれまであまり力を入れていなかった。しかし、学園からの情報公開、情報発信も重要なので、まずはHPをリニューアルすることにした。今後、さまざまな情報を発信していきたい。
八洲学園大学国際高等学校のeラーニングがスタートしている。スクーリングの際に収録した授業をパソコンで自由に見ることができる。今後も、スクーリングのつど、収録科目を増やしていく予定だ。授業を見ることができるだけでなく、掲示板やチャットなども使える。八洲学園大学で使っているのと同じシステムなのだが、高校の方はライブではなく、オンデマンドで利用している。ライブでも見ることはできるが、スクーリングの時間割は不規則なので、時間を合わせるのはなかなか難しいかも知れない。
昨日のブログに「ご要望と対応状況」を公開したと書いたが、公開しなかったご要望について、ここで少し釈明させていただきたい。公開しなかった要望の中で一番多いのは各科目に関するご要望だ。公開しなかった理由は、期ごとに内容も変われば、担当教員が変更になる場合もあるためだ。また、要望の内容の妥当性の判断も難しい。教員個人に対する要望も公開していない。もちろん、要望は教員には伝わっている。全体の問題として検討の対象にはしている。個々に対応していると、全体の整合性が取れなくなり、教育課程そのものが崩れる可能性もあるため慎重に検討せざるを得ない。
また、よくいただく要望として、科目の増設もある。確かに、希望者の多い科目を開講することは、経営的には望ましいことなのだが、教育課程全体を眺めて、不自然な科目を開講することは、建学の精神を損なうことにもなりかねない。八洲学園大学は何のために開学したのか、その精神を実現するには、どんな科目が必要なのか、この視点を踏まえてご要望を取り入れていきたい。
八洲学園大学の開学以来、さまざまなご要望をいただいる。その都度、個々には回答してきたのだが、今回、整理して公開してみた。個人的な要望やすぐに対応して記録として残していないものなどは掲載していない。また、似た内容の要望は1つにまとめるなど整理した。まだまだ、すべての要望には応えることができていないのに、言いにくいが、もっとご要望をお寄せいただければ幸いです。
ご要望と対応状況は八洲学園大学のeラーニングサイト(eLy)の支援センター情報ページからどうぞ。
直接、ご覧になりたい方は、こちらからどぞ。
海の日にちなんでと言うわけではないが、ボディボードをした。海に到着すると、海の家でラジオの公開放送をしていた。
司会はテリー伊藤さん、ゲストはKONISHIKIさんのようだが、興味はないので、ボディボードだけを楽しんで帰った。
江ノ島の海岸も西浜や東浜の江ノ島寄りはかなりの人混みだが、腰越寄りはガラガラ。ゆっくり海水浴をしたい方にはお勧め。ちゃんとライフセーバーもいるので安心だ。
八洲学園大学国際高等学校のスクーリングで沖縄から帰って、息つく暇もなく、自宅に荷物だけを置いたらすぐに、近所のお祭りに出かけた。この写真のような山車がいくつもでていた。
(山車の後ろの写っている「RINTEI」というレストランもなかなかお勧め)
この山車が面白い。メリーゴーラウンドのように、回転するのである。上に乗っている子どもはおもしろいだろうが、回している大人は汗だくである。
お祭りを一通り楽しんだ後、海岸に行って、海の家で夕食を食べた。この海の家、おしゃれだ。それもそのはず、「トミー ヒルフィガー」という洋服のブランドが、プロモーションのために作ったもので、江ノ島にある家族向けの海の家とは一線を画している。
八洲学園大学国際高等学校の職員の結婚式に列席した。沖縄の結婚式に始めて参加したのだが、なかなか面白い。今日は350名ほどの出席者とのことだったが、沖縄では特に多いというほどでもないらしい。さすがに最近は150名くらいも多くなってきたとは言っていたが、300名以上だからといって特に驚くほどのことではないらしい。
乾杯もまだ終わっていない間から、ビールもがんがん飲んで、すでにテーブルにおいてある刺身も食べ始めている。服装も男性は普通のスーツやらかりゆしウェアと言われるアロハシャツのようなラフなスタイルで、アットホームな感じだ。
そして、部屋の前にはステージがあり、後方に新郎新婦が座っている。両家の両親は新郎新婦の近くの同じテーブルに座っていた。ひょっとしたら、新郎新婦側が前かも知れないが、両親や親族が新郎新婦の近くに座っているのには違いない。そして、ステージでさまざまな余興が行われる。八洲学園大学国際高等学校の職員も八洲体操を披露した。
最後には、ステージ上でまず新郎新婦がカチャーシーという沖縄の踊りを踊り、続いて、みんなもステージに上がって踊っていた。
で、披露宴が終わったのが9時半。10時から2次会との案内があった。おそらく朝まで続くのだろう。
沖縄に関係ないのだが、キャンドルサービスの代わりに、新郎新婦が各テーブルに置いてある、大き目のカクテルグラスに、何やら液体を入れて回った。その液体を入れると、青色に発色するのだが、理科の教員二人が集まって、化学的な分析を始めた(笑) でも、何か分からなかったらしい・・・
八洲学園大学国際高等学校7月スクーリングも最終日。盛り上がったスクーリングだけに、別れも辛い。バスを見送るのに、校門の外まで走っていった教員も。普段なら、私も一緒にバスに乗るのだが、今回は学校に残った。生徒さんがいなくなった校舎では、あわただしく後片付けが行われていた。一息つく暇もなく、次のスクーリングの準備が始まる。8月スクーリングのテーマは「三線&琉球舞踊」。沖縄の音楽と踊りを体験してもらおうという企画なのだが、どんなスクーリングになるのか楽しみだ。
八洲学園大学国際高等学校、7月スクーリング「ヤシマンピック」も最後の夜を迎えた。恒例の修了式が、今回は表彰式となり、優勝チームの全員に金(色の?)メダルが授与された。
勝ち負けには関係なく、今回は大いに盛り上がったスクーリングだった。その証拠に表彰式に引き続いて行われた懇親会では、卒業式以上に泣いている生徒さんが多かった(泣いている教員も多かったが)。いい思い出、いい友達ができた様だ。この盛り上がり方だと、朝まで語り明かすんじゃないかなぁ・・・・
追伸
二人の生徒さんが卒業のかかっている試験を受験できなかった。一人は体調を悪くし、もう一人は、その生徒さんを看病するために試験を受けなかった。そのため、本来なら修了式の中で、卒業確定者が一人ずつ桜の木に花をつけるという伝統の儀式があるのだが、二人は花をつけることができなかった。
二人は、修了式の後、追試を受験し、無事合格した。そこで、みんなが食堂に集まって、二人のために特別に儀式を行った。夜中の12時に、見事に花を咲かせて、またまた感動の涙であふれていた。本当に、暖かい生徒さんばかりだ。
八洲学園大学国際高等学校7月スクーリング「ヤシマンピック」。本日の種目はバレーボール。なかなかの盛り上がりだった。暑い中、両チームとも真剣に勝ちにいっていた。バレーボールをやったこともない生徒さんにも配慮して、ルールを少し工夫しているようだ。その甲斐もあって、好ゲームが展開されていた。
携帯で動きのあるシーンを撮影するのは難しい・・・
八洲学園大学国際高等学校のスクーリング5日目。今回は「ヤシマンピック」という運動系のスクーリングなのだが、なぜか飯ごう炊飯が行事に入っている。この飯ごう炊飯は結構、生徒さんの評判もいいことから、定番メニューになりつつある。今回も、楽しそうに、これまた定番のカレーを作っていた。しかし、飯ごうでご飯を炊くのに、すべての班が中ぶたを入れていた。飯ごうの炊き方は小学校では習わないのだろうか。そのため、おこげがいっぱいのご飯が炊き上がったのだが、自分達で作ったご飯はおいしい。みんな、満足そうに完食していた。
家庭科実習室で下ごしらえ
うまく切れるかな?
家庭科実習室の外では、かまど作りが行われている
かまど完成
そろそろ完成か?
カレー完成!
できあがり(おいしそうかな?)
午後は、「ヤシマンピック」らしく、体育館でさまざまな競技に汗を流した。昨日のビーチでの運動会も暑かったが、エアコンの入っていない体育館も暑い。見ているだけでサウナのように汗をかいた。その中を、みんな走り回って、休み時間もバスケットをしたりして遊んでいる。さすが、高校生は違う(笑)
障害物競走
那覇空港で、スクーリングを見学するために東京から一便で到着のお客様(といっても、学園の関連企業なのだが)と待ち合わせて、バスとタクシーで八洲学園大学国際高等学校へ向かった。昼前について、昼食を済ませるとすぐに、ビーチでの運動会の時間になった。今回のスクーリングのテーマは「ヤシマンピック」。期間中いろいろな種目を行うことになっている。その中で、今日はビーチでの運動会。幸い台風も通過し、好天に恵まれ、エメラルドビーチの一角を借り切って行われた。あまりの暑さに熱中症を心配したが、さすが若い高校生、暑さをものともせずに、大いに盛り上がっていた。応援のまとまりも良く、赤チームと青チームに分かれて、楽しそうにに競っていた。生徒さんが帰り道で「通信制に入学して、こんな運動会ができるなんて思わなかった。超うれしい!」と言っていた。確かに、通信制だけど、合宿制なので友達もできるれば、いろいろな行事もある。1週間という期間もちょうどいいかも知れない。
心配していた台風3号の影響はなかったようだ。八洲学園大学国際高等学校のスクーリングの前半にやってきた台風。事前の準備も功を奏し、影響なくスクーリングは順調に進んでいるようだ。事前の準備とは、窓の隙間に新聞紙を挟むとか、飛びそうなものは全部隠すとか、結構地道な努力なのだが。
ちなみに、私は、今回は少し遅れて、月曜から合流の予定になっている。現地の様子は月曜以降に報告します。
台風で心配された八洲学園大学国際高等学校のスクーリングだが、飛行機はすべて無事到着し、全員予定通り到着した。台風はこれから沖縄へ接近するので、明日以降に影響が出るかも知れないので、まだまだ油断はできないが。
今回のスクーリングのテーマは「ヤシマンピック」。あまりにもストレートだが、ヤシマのオリンピックの略だ。いろいろな種目を予定しているようだ。追ってこのブログで報告しますのでお楽しみに。
6月25日~7月4日の日程で行った専門学校経営学会のベトナム視察の報告書(速報版)ができました。会長が視察をしながらノートPCでメモしたドラフトそのままの速報版ですが、とりあえず公開します。ベトナムは1年すれば別の国のように変化するかも知れません。この報告書が役に立つのも今だけかも知れませんので、新鮮なうちに公開します。
八洲学園大学国際高等学校のスクーリングが7日から始まるのだが、どうやら台風3号があやしい動きをしている。このままの速度なら7日はまだ飛行機の着陸は可能と思われるが、その後、直撃かも知れない。沖縄の職員は台風には慣れているとは言え、初めて沖縄に来る生徒さんにすれば不安だろう。台風の進路を変えることはできないので、万全の体制にして備えるだけだなのだが。
深夜にベトナムを出発し、朝7時に成田に到着した。時差があるので実質5時間弱のフライトだ。短い時間に熟睡はできたが、体内時計はベトナム時間なので、朝の4時に起こされたようなもの。さすがに一日ボーっとしていた。
とりあえず、全員無事に帰国。いろいろ刺激を与えてくれる国だった。もちろん、教育制度はまだまだ整備されてはいないが、個々の学校は、たくましく、また個性的だった。タイトルはベトナムとしたが、カンボジアの学校も視察しているので「ベトナム・カンボジア視察」の方が良かったかもしれない。カンボジアは八洲学園大学の海外実地研修という科目で訪問するかも知れないと聞いている。候補地としてはおもしろのではないだろうか。
いよいよベトナムも最終日。訪問を予定していた中の1つであるハノイ大学が、追試の真っ最中ということで、直前になった断られてしまった。ということで、今回の視察の最後を飾ったのは日本語学校になった。
ベトナムでは英語とフランス語は学校で学習するので、それ以外の言語としては日本語が一番人気のようだ。日本企業はベトナム人に日本語を教えて、日本で就労さていたりする。そのため、この日本語学校でも企業からの派遣で入学してくるケースも多いそうだ。決して綺麗とは言えない教室だが、早く日本語を覚えて日本に行くことを夢見て勉強している生徒さんの目は輝いていたように感じた。
今日も日曜ということで視察はなし。ハロン湾のランチクルーズに出かけた。決して快適とは言えない、道路&バスで3時間以上もかかって船乗り場に到着。一見、海賊船かと思えるような木造の船に乗って湾内を食事をとりながら約3時間のクルーズ。景色は、日本では見れない珍しいもので、世界遺産にも指定されている。だが、海の水は上流から流れて来る砂の影響か、赤茶けている。ごみも浮いていて、とても泳ごうとは思えるものではない。そして、またまた3時間以上かけて、ホテルに戻った。
