2009年11月アーカイブ


実行委員の皆さん、お疲れ様でした。そして、協力してくださった先生方、お忙しい中参加してくださった学生の皆さん、本当にありがとうございました。
第3回大学祭実行委員の一員として参加できたこと、大変嬉しく思います。本当にありがとうございました。


第3回大学祭では、サイト担当をしました。大学祭が始まるまでに完成させたかったのですが、思っていた以上に時間がかかってしまい、大学祭が終わってからの公開になってしまったこと、大変申し訳ありませんでした。でも、実行委員の皆さんの協力により、素敵なサイトができて良かったです。
来年は、サイトに詳しい方、ぜひお待ちしております。


それから、川柳講評では、司会を務めさせていただき、とても緊張しましたが、来年へつながる良い経験ができてとても良かったです。ありがとうございました。


第4回では、皆さんも、どのような形でも良いので、大学祭に参加してみませんか?きっと何か得るものがあるはずですよ。

そういち@公式サイト・川柳担当



 第3回大学祭も、無事に開催できたことを嬉しく思います。
 引き続き、実行委員として関わらせていただきました、nago♪です。
サイトをそういちさんに引継ぎ、今回は補佐役と、自分の管理する
コミュニティ「音楽工房」からの大学祭参加を考えていました。
しかし、始まってみると、千葉ライブに、学芸員ライブ、広報、
会計のまとめ、と、実行委員としての活動に深く関わっていきました。


 千葉ライブの会場探しは難航しました。会場を探すに当たって、
どんなことをするのか、どんな条件が必要か等、口頭では自分で
知る範囲しか説明することができませんでした。
地方ライブ担当者は皆、同様の説明ができるよう、資料の準備は
欠かせないと思いました。


 初めて発表する側にもなりました。資料はなんとかpptにまとまったものの、
マイクを持つと、何を言っていいのかわからなくなってしまうような私・・・。
言葉がまとまらない部分を一部残してしまい、本番を迎え、余裕が無く、
うまく伝えられなかった部分もあったように思います。
申し訳ありませんでした。しかし、私にとっては、失敗も含めてとてもいい
経験・学びとなりました。準備からライブ終了までに、少なくともスクーリング
並み(いや、それ以上?)の学びはありましたね。


 高鷲先生の講義を目の前で受けた後の休憩時間には、司会者の
ゆきなさんが鉄琴で「やしまのうた」を生演奏♪してくださいました。
その後の学生討論会では、会場参加・PC参加共に学生側の発言も多く、
各地のいろいろな図書館のお話などを聞くことができて、楽しく充実した
千葉ライブでした。
 実行してみてわかったことは多くありますが、そのうちの一つは、
配信後、もう少し皆さんで話せる時間・場所を作れればよかった、と
思ったことです。
 参加された学生の皆さん、そして先生方、どうもありがとうございました。


 今年も在学生、卒業生、教職員の多くの方のご協力をいただきました。
本当にどうもありがとうございました。
 また、いろいろなチャンスをくださった大学と、大学祭実行委員に感謝します。

 nago♪@会計(まとめ)・千葉ライブ・広報担当



 第3回目の実行委員を担当させて頂きました、ゆ です。いろいろ至らないところも多く、反省点も沢山ありますが、委員長を中心に話し合いを重ねて、なんとか開催まで漕ぎ着ける事ができたのは、先生方や支援センターの方々に適切なフォローを頂いたお蔭と感謝しています。ありがとうございました。


 大学祭は、学生自身の学習成果を発表する貴重な、そしてとても大事な機会です。卒業を前に、第3回大学祭の運営に関わる事ができたのは、いい経験になったと思います。


 また今回は、男子学生が多く関わっていた事がひとつの特徴であり、第3回目の大学祭における成果でもあるのかなと思っています。


 大学祭も3回連続で開催され、試行錯誤の部分もまだありますが、運営上の要項もそれなりに固まってきたように思います。これまでの積み重ねを第4回大学祭開催に十分生かせるよう、もう少し頑張りたいと思います。


 最後に、各企画にご応募頂いた皆様や、学生発表を行って頂いた皆様、またライブ参加して頂いた皆様、後ろで支えて下さった皆様、いろんな形で関わって下さいましたすべての皆様に感謝致します。本当にありがとうございました。引き続き、第4回大学祭も盛り立てて頂きますようお願い申し上げます。

 ゆ@会計監査・デザインコンテスト・千葉ライブ担当


 第3回の大学祭は、公式行事となって初めての大学祭でした。これまでの実行委員の実績が認められた喜びを感じつつ、公式行事として成功させなければというプレッシャーを抱え、実行委員一同、精一杯取り組み開催いたしました。大学祭に興味を持ち、参加してくださった皆様に心より感謝申し上げます。


 今年は、前回の山形ライブでの経験を活かし、再び、地方ライブ企画の担当を希望しました。前回とは趣向を変え、"学生主体"の内容に挑戦してみたいと思ったからです。
 "学生主体"にするには、具体的にどうすればよいのだろう?
 大学祭の目的である「学習成果の発表」、「学生同士の交流」、「教職員との交流」を前面に出すには、どうすればよいのだろう?
 考えた末に思いついたのが「学生発表」、「高鷲忠美先生のミニ講義」、「学生討論会」という3本柱でした。企画はすんなり通ったものの、その後は試練の連続でした。


 特に、討論会については、自分自身の勉強不足を痛感し苦しみました。
 ライブ会場で参加される方、オンラインで参加される方、図書館で働いている方、図書館利用者、図書館司書資格取得者、学習中の方、これから学習する方・・・。誰がどのくらい参加してくださるか予想できない状況で、参加者のためになるよう最大限配慮するには、どうすればよいのだろう?受身ではなく、積極的に参加していただくには、どうすればよいのだろう?討議法、テーマ、議事、進行、参加者構成等、ひとつひとつが悩みの種であり、不安でいっぱいでした。その都度先生方にご指導をご助言を賜りながら、プログラムを組んでいきました。


 また、会場選びでも苦しみました。
 ご縁があり千葉の地を選んだものの2度の困難と出合い、一時は地方ライブ企画自体も危うい状況でした。横浜キャンパスでライブを行うのが、一番確実・安心な方法であると頭では理解していましたが、地方ライブ配信という実験的な試みをあきらめたくないという気持ちの方が勝っていました。
 3度目の正直で、ようやく会場が決定したときには、長い長いトンネルから抜け出したような安堵感に包まれました。度重なる会場変更で、先生方や学生支援センターの皆様には、ご心配・ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。


 おかげさまで、当日は学生が主体となり、「気づきあい 学びあう、共に学ぶ喜びを感じよう」のキャッチフレーズ通り、和気あいあいと活発な意見が交わされました。時間を延長しての140分ライブとなりましたが、それでも時間が足りないくらいでした。
 また、今回会場となったレンタル会議室からの配信は、大きなトラブルもなく、音声もクリアでした。無事にライブを開催できたことは企画者としてとても感慨深く、大きな喜びを感じています。


 学生発表のお二人は、八洲学園大学での学びの実践を、写真たっぷりの資料で紹介してくださいました。図書館司書としてのそれぞれの経験談は、後輩達へのよい指針になったのではないかと思います。
 高鷲忠美先生は、過去から現在における図書館の役割についてご講義を賜りました。学生討論会では、要所要所で示唆に富んだお話をいただき、千葉ライブにおける学びをより一層深いものにしてくださいました。
 学生討論会では、進行役の私の力不足は否めませんが、会場にお越しいただいた皆様や、オンラインで参加された皆様が積極的に意見を述べて盛り上げてくださいました。
 篠崎先生は、討論会の流れや事前調査票等、企画に関して具体的にご指導いただき、さらには、テスト配信、本番と2度も重い荷物を持って会場へと足を運んでくださいました。
 ライブを実現することができたのは、本当にたくさんの方々からのご協力の賜物です。心より感謝申し上げます。


 最後に、実行委員の仲間たちへ。
 ずっとずっと温かく励まし、支えてくれてありがとうございました。自分の持っている能力と体力と情熱を注ぎ込みここまで頑張れたのは、実行委員のみなさんのおかげです。八洲学園大学の学生であること、そしてみなさんと仲間であることを誇りに思います。感謝!

 ゆきな@千葉ライブ・PPT資料・ML管理担当


第3回が無事終了して安堵しています。
 発足した時には、みんなと楽しく盛り上げたいなと思っての参加でした。
定例の会議は週に1回チャットで行われています。考えたことを即、声で伝えるのではなく、文字に変えて伝えるのは、なかなか難しいもので、表示された時には、別の話題に移っていたりするものですから、キーボードをたたく手もせっかちになってしまいます。そのせいか、会議に参加しては「Tabasa語録」を連発するので、1冊の本を出版することが出来るのではと、メンバーから言われるほど「迷言」を残し、いつ頃からか「はちべぃ」という名前も戴きました。
・・・と、楽しかった実行委員会の思い出の場面が走馬灯のようによみがえってきます。

 この大学の特徴は、世界中に学生がいて、様々な環境の中で時間の調整をしながら、本気で学べるところです。
 大学祭も、子育てをしながら、仕事をしながら、もちろん課題に取り組みながら、実際に顔を合わせることも、ほとんど無く、互いの信頼関係の中で、企画開催されています。
 そのような状況の中、1ヶ月間というロングランの大学祭をやり遂げることが出来たことは、とても幸せなことだと思っています。手前勝手ではありますが、至らなかった点は、反省し次回開催の改善点とし、克服することで、報いることが出来るのではないかと考えています。

 「つながる ひろがる まなびあう」は、大学祭のテーマですが、私はこの実行委員会に参加することで「つながる ひろがる ささえあう」を、実感しました。支えられっぱなしの私でしたが、自身もいつか、どこかで、支える事が出来る人になることで報いようと思っています。


 科目履修では、学ぶことのできない、多くを学ばせて頂きました。
 ありがとうございました。

 Tabasa@委員長代行(副委員長)・幸せのレストラン・韓国訪問記ライブ担当



○日 時:2009年10月30日(金) 22:00~24:50
○場 所:大学祭お膳立て隊チャットルーム
○出席者:計6名(ログイン順・敬称略)
めまい、Tabasa(議長)、nago♪、ふとまっきー、そういち、ゆ


○議題
1)第3回大学祭実行委員会
2)第4回大学祭実行委員会
3)その他


○報告及び意見交換
1)第3回大学祭実行委員会
1-1)会計について
・交通費について検討中であり、担当教員とも現在相談中である
・会計報告は、大学提出用の詳細なものと、大学祭情報ブログ公開用の個人情報等を伏せて表現を簡略にした2通りの作成を考えている
・会計監査前に一度担当教員へ内容確認を行ってもらう


1-2)CD作成状況について
・11月の1週目辺りに大学側へデータを送付し、内容確認してもらえるよう準備中


1-3)ブログについて
・ブログ担当は現状を継承しふとまっきー氏とする
・ブログ掲載案件はふとまっきー氏が順次ブログアップする
・第3回大学祭実行委員のあいさつ文掲載については、各位早めにふとまっきー氏あてに送付する


2)第4回大学祭実行委員会
2-1)コミュニティ等の引き継ぎ
・Y's SNS個人サイトでの個人ブログ欄を利用する大学祭情報ブログへのリンクは、nago♪氏からそういち氏へ引き継ぐ
・Y's SNSのお膳立て隊コミュニティ及びお膳立て隊(議事録)コミュニティは、そういち氏が管理を引き継ぐ
・eLyのコミュニティ「学園祭 お膳立て隊!」はふとまっきー氏が引き継ぐ
・上記の各コミュニティの現在管理者であるめまい氏、ママウィッチ氏あてには、管理を引き継ぐ旨のメッセージを新担当から送信する


2-2)今後の会議室について
・現在利用中のチャットルームは10月いっぱいで終了し、第3回大学祭用、第4回大学祭用と各々別の会議室を、めまい氏が準備している
・第3回大学祭会議室での会議録は、議事録としてブログ掲載すると第4回大学祭実行委員会の議事録と混同する恐れもあるので、報告あるいは日記風の表現で掲載する


2-3)第4回大学祭実行委員設立について
・第4回大学祭実行委員および実行委員長が決定するまでの間、Tabasa氏が代表を務める
・第4回大学祭実行委員を決めるにあたり、お膳立て隊コミュニティ総会を開催する
・総会日程は11月上旬の予定
・大学への報告はTabasa氏から担当教員へ連絡する
・新実行委員については、新たに第4回大学祭実行委員トピを立て、随時募集の現在の方法は継承する


3)その他
・切手収集ボランティアで集まった切手については、持込ではなく送付とする
・現在、めまい氏とミルク&クッキー氏の2名が各々預かっているので、両名で調整の上送付する
・通年企画となっていることから、今期の会計処理から外して次期大学祭で会計処理しても大きな問題となることはなさそう
・第4回大学祭企画として大学へ打診していた案件については、まず第3回大学祭を締めた後に改めて相談する


以上

【感想】
 いよいよ第3回実行委員会での会議も最後になりました。まだ会計報告や記念CD作成等は残っていますが、もう少しで完了します。いよいよ第4回が始まるのですね。。。頑張って欲しいです。


文責:ゆ

○日 時:2009年10月23日(金) 22:00~24:00
○場 所:大学祭お膳立て隊チャットルーム
○出席者:計6名(ログイン順・敬称略)
めまい、nago♪、ゆ、Tabasa(議長)、ゆきな、そういち


○議題
1)進捗状況の報告
2)情報管理について(ブログのパスワード等)
3)その他


○報告及び意見交換
1)進捗状況
1-1)アンケートについて
・第3回大学祭アンケートは、共同企画、展示企画、応募企画等の区分を明確にした上で、最終案を今週末にメーリングリストで流し、各位のチェックを経て大学側へ提出する運び(展示企画の規定としては、「参加申込書」を大学へ提出し受理されたもの)
・同アンケート設問3「大学祭の開催をどのようにお知りになりましたか?」に「その他」の項目も加える
・第3回大学祭アンケートの集計はゆきな氏にてまとめることとする


1-2)会計について
・全体的にはまだまとまっていない状態である
・切手ボランティアの回収ボックス送付料分の切手をジョイセフへ送付した


1-3)第4回大学祭の企画案
・大学側へ投げかけた第4回大学祭における外部の方による講演企画案については現時点で未回答


2)情報管理について
・ブログのパスワードについては年に1度程度、実行委員入れ変え時に変更するのがいいのではないか(第3回と第4回を区切るとすれば、例えば11月頃をめどに)
・しかしパスワードの変更が今回で最後ということであれば、(セキュリティに対する観点からも)大学のブログを利用しないという選択もありえる


3)その他
・ブログへのあいさつ文掲載を行うにあたり、各実行委員はふとまっきー氏(旧HN 浮遊詩人T氏)が立てたトピックへ書き込みを急ぐ
・次回会議(第22回)は10月30日22:00より行う


以上


【感想】
 本日も「語録」が沢山飛びだして、議事録に書けないのが残念な程です。とにかく、早く第3回をキチンと総括しなくてはいけないです。


文責:ゆ

第20回 実行委員会 議事録

○日 時:2009年10月9日(金) 21:00~24:00
○場 所:大学祭お膳立て隊チャットルーム
○出席者:計6名(ログイン順・敬称略)
そういち、Tabasa(議長)、ゆ、ゆきな、nago♪、ふとまっきー、


○議題
1)新実行委員(第4回執行部)について
2)その他


○決定事項
1)新実行委員(第4回執行部)について
・eLyのチャット等を利用して、新規実行委員を募る
・浅井先生から紹介された方(新横浜組)の加盟を了承
・第4回実行委員の発足を11月とする


2)その他
・地方ライブ企画について、次回以降も開催できるのなら吝かではないが、各コミュとの連携で、展示企画等の充実を図ることも考えていく
・引継事項については、各位思うところがあるので、順次書き込みをしていく
・学生会の発足については、別途行動していく


 以上

【感想】
 かなり端折りました。すみません。
 第4回実行委員もそれなりに集まってきています。なかなか心強いです。第3回はもう少しでその使命を終えますが、いい形で引き継ぎたいものです。


 文責:ゆ

 去年に引き続きたくさんのご協力をいただきました切手収集ボランティアですが、今年の大学祭終了までの切手をジョイセフ(JOICFP)へ郵送し、2009年11月13日に受領確認の返信をいただきました。


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第1回集計(8月17日)

・日本切手 809枚
・日本メータースタンプ 6枚
・外国切手 9枚


第2回集計(9月6日)

・日本切手 860枚
・日本メータースタンプ 20枚
・外国切手 2枚


第3回集計(9月27日)
・日本切手 932枚
・日本メータースタンプ 398枚
・外国切手 6枚


合計
・日本切手 2601枚
・日本メータースタンプ 424枚
・外国切手 17枚


 切手収集ボランティアは、通年で行っている大学祭企画です。
 来年度もまた大学祭期間に集計し、大学祭後に収集機関へ送付する予定です。1枚から受け付けておりますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。


切手受付
(1)直接受け付け
 八洲学園大学1F 学生支援センター内と2F 付属図書館に、切手収集ボランティア専用のボックスを設置しています。
(2)郵送による受け付け 郵送は下記の住所宛にお送りください。
  郵送にかかる送料を各自の御負担でお願いしております。
  あらかじめご了解の上、ご協力をお願いいたします。

   〒220-0021 
   神奈川県横浜市西区桜木町7丁目42番地
   八洲学園大学・学生支援センター
   「大学祭企画 切手収集ボランティア受付係」

切手収集ボランティアへのご協力、ありがとうございます。


今年度より、使用済み切手の送付先がジョイセフ(JOICFP)へと
変更になりましたが、その際に、使用済み切手の切り取り方と
分類方法も変更点がありました。

既に以前の切手の切り取り方で収集いただいた分は、変更後の
切り取り方の分と分けていただき、そのまま送っていただいて
かまいません。


今後は以下の方法でお願いします。

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■ 封筒に貼ってある切手と消印をすべて残して切り取ってください。

■ 切り取った使用済みの切手は、国内のものと海外のものに分けてください。

■ 収集対象は、使用済み切手と未使用の切手です。
  使用済み切手と未使用の切手は分けてください。

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なお、市場の変化により、メータースタンプの収集は中止となりました。
ご了承ください。


引き続き、ご協力どうぞよろしくお願いします。

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