お知らせ2010の最近のブログ記事

まず、初めに被災された方々には、心より、お見舞い申し上げます。

災害支援も何とか動き出している気運。被災地以外では、通常に戻り始めています。
支援の手は、長期的に無理なく少しずつでも・・・。
一過性ではいけないような気がしています。

大学単位で継続的に行っている切手収集ボランティア。
多くの学生・関係者の方々から使用済み切手を集めて頂き、ジョイセフへ送っている実績を踏まえ、今回の災害で何か支援ができないものかとジョイセフへ問い合わせをしていました。
ご存じのとおり、収集された切手は、海外の途上国の妊産婦を支援するもので、それはそれで、必要と思います。でも、個人的には、今回の東北関東大震災へ支援したい、何か方法はないか?何ができるか?を相談したという経緯です。

問い合わせたこと
(1)切手収集は、今年も行っているのか?(震災の影響はないか)
(2)収集された切手は、国内の震災へ回すことができないだろうか?
(3)災害支援に関して、募金意外で行うとしたらどんなことがあるかを教えてください。
の3点を問合せしました。

後日、ジョイセフから下記のような回答が来ました。

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八洲学園大学
切手収集ボランティア 様

この度はお問い合わせ誠にありがとうございます。
使用済み切手の収集は以前と変わらず活動を続けておりますので、今までと同様にご協力頂ければと思います。

ただし、用途に関しましてはやはりジョイセフの基本的な活動である、海外の妊産婦支援にまわることになります。

今回の東日本大震災に対する支援として、義援金以外にご協力頂ける活動となりますと、企業とタイアップしたチャリティ商品をご購入頂く方法になるかと思います。

例としましては、すでに完売してしまい増産は未定なのですが、チャリティーピンキーリングをジョイセフのオンラインショップで販売致しました。
今現在や今後の動きに関しましては、ジョイセフの下記ページをご確認頂ければと思います。
http://www.joicfp.or.jp/jp/donation/tohoku_earth_quake/
被災地の支援に関しましては、一般の方々にご協力頂ける選択肢が少なく、心苦しい限りですが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。

どうぞ宜しくお願い致します。

ジョイセフ 支援事業グループ 豊泉

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災害の支援を考えている方の参考になればと思います。
又、第5回 八洲学園大学祭でも、継続して切手収集を行います。
多くの皆さまのご協力をお願いします。

文責 つだっち\(^o^)/

宮城県亘理町で緊急災害コミュニティ「FMあおぞら」の報告として、ゆきなさんがY'sSNSの日記に『FMあおぞら:ご支援ありがとうございます!』と題して、次のようにしるしました。

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2011年04月04日21:11

八洲学園大学の卒業生・在学生のみなさまへ

FMあおぞらの活動にご支援いただきありがとうございます!
先日の日記で必要な物資について書いたところびっくりするほど短期間にたくさんのご支援をいただきました。
本当にありがとうございます。

おかげさまで狭いスタジオ内に置く場所がなくなってしまうほどうれしい状態になりました!
毎日の活動の中で大切に使わせていただきます。

今後、もしも引き続きご支援いただける場合には、物資の支援は、ぜひ「ラジオ」をお願いします!
中古でもかまいません。
町内の避難所で生活される方々になるべく多くのラジオを届けたいと考えています。

なぜ「ラジオ」?と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
先週あたりから、昼間の避難所に変化が現れました。
人があまりいないのです。
避難所から自宅の瓦礫や土砂を片づけるために被災地へ戻っているのです。

被災地では、防災無線や電気の鉄塔、電波塔も多くが破壊されてしまいました。
なので、被災地で唯一緊急の情報を流すことができる身近で手軽な手段が「ラジオ」であると考えています。

ラジオであれば、ご年配の方でも迷うことなく操作することができます。
持ち運びや携帯することができます。
被災地へ戻られる方々には、必ずラジオを携帯して常に情報収集をしていただきながら作業していただきたいのです。

今後の緊急事態に備えて、身の安全を確保するために。

私たちは、まだまだ微力ですが迅速で正確で有益な地域の情報を発信し続けます!
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長期にわたる活動になると思います。
お体に十分気を付けてご活躍ください。
お嬢様によろしく(*^^)v。

4月2日(土)16:00より、都合により、周波数が変更になります。

新しい周波数は、4月2日(土)お昼頃に

放送・防災無線・亘理町役場HP・ツイッターにてお知らせします。


※他の電波と干渉してしまい、亘理町の海側の地域に放送が入らないため、急きょ変更することになりました。

― ゆきなさんの日記より ―

3月19日ヒューマン e ラーニング交流会の報告2回目『私たちにできること』です。


<今すぐできること>
○募金
・本学で独自に募金活動をすると、振り込み手数料が発生してしまうが、直接赤十字等へ募金をすれば手数料がかからない。そのため、一教員としては、手数料も募金として被災者にお渡しした方がよいのではないか。それぞれの考える方法で募金に参加した方がよいと思う。
・今すぐ届く保証のない赤十字等の義捐金も大事だが、もし可能なら、すぐに届けられる見舞金を誰か取りまとめて送ることが出来ないだろうか。

○ボランティア
・一人ひとりができることをすることが大事だ。
・ボランティアに行くにしても、それぞれの自治体やしっかりしたNPOに問い合わせした方が良い。
・被災地に出向かずに、居住地でもできるボランティアがあるかもしれない。
・物資を送りたいときには、それぞれの居住地の自治体に問い合わせ指示を仰ぐこと。
・被災もしないのに落ち込んだりしない。

○生活
・買いだめだけはしない。数日分の保存食は用意した方がよい。
(東京の中心部なのに、お店には何もなくなってしまった。これではどうやって被災者を支援できるのか。)
・節電をする。
・常に被災者の苦労に思いを寄せて祈る。
・日本の活力を失わせないために、日ごろの仕事に精一杯取組む。
・情報は、実態を知るために重要である。デマを流したりしない。


<ロングランでしていく必要があること>
○被災した子どもたちの支援やケア
・専門家の手が必要ですが、一人ひとりが頑張り、みんなで社会の活力を維持することも、子どもたちのケアにつながると思う。
・被災地、あるいは原発の放射線におびえる地域では小学校や中学校の卒業式が中止になった。地震の発生と同時に友達や先生と離れ離れになり、そのまま学校で会うことも無く、卒業式で校長先生の祝辞を聞くことも無く、担任の先生とお別れすることも無く、そのまま中学や高校に進学してしまうのです。見えないキズが子供の心につきます。原発の問題というのは、そういうことまで含んで未来に渡る時系列的に被害を与えています。


災害についての話し合いの時間中でしたが、現在進行形で事態と向き合って、実際に動いている書き込みもありました。
・川崎市在住の学生さんは、福島県出身の川崎市長あてに直接メッセージを送りました。
・関西在住の参加者へ:「関西の企業等に救援活動が遅れているいわき市、茨城や千葉の被災者救済を伝えいただけませんか。私も思いつくところに伝えます。」⇔関西在住の参加者:「関西は今関西広域連合で、東北各県の被災者の受け入れを進めています。個人レベルでもホームステイOKの方がいます。」などの会話もありました。
・県によっては実際に、埼玉や新潟、大阪などの自治体が岩手や宮城、福島からの人たちのために県営住宅や公共施設を開放してくれています。
・神戸の学生さんは、「皆さん、大変申し訳ないのですが、14時から宝塚駅前で募金活動を行う予定になっています。」といって、途中退席されました。


今回の災害について<今できること>・<ロングランでしていく必要があること>の2つに分けてみました。
「私だったら...」と考えるヒントになっていただけたらと思います。
文責:はち

3月27日(日) 2010年秋学期学位記授与式が挙行されました。
大規模な自然災害のため大学会場での参加者は僅かでしたが、インターネットのライブ配信による参加者はとても多く八洲学園ならでの盛大なる式典となりました。

'学長あいさつ'で山本学長は、この八洲学園大学の特徴として、『我が国唯一の全学インターネット・ライブ授業を続けていること(7年間)』と『我が国唯一の生涯学習学部を持つ大学であること』の2つを示し、そのうえで、学位を授与した卒業生に「本学での学習成果を生かした我が国復興への貢献が必要な時」と、はなむけの言葉を述べられました。そして、式典に参加したすべての人にむけて「いま日本では復興に向かっての新たな学習を必要としている」と、生涯にわたる学びの方向性も示されました。


私たち大学祭の仲間ゆきなさんも卒業生の一人でした。大学祭のホームページやブログを見ていただければお分かり頂けると思いますが彼女の奮闘ぶりはとても見事でした。その彼女が栄誉ある特別優秀者として表彰され、喜びをよりいっそうのものとしました。
しかし、今回この式典に参加することはできませんでした。
前回のブログでご紹介しました「FMあおぞら」のスタッフとして活動していたからです。
いつもなら、ゆきなさんが作詞しnago♪さんが作曲した(第1回大学祭で特別賞を受賞)"やしまの応援歌"を横浜の本学で沢山の仲間とともに大合唱していたのに、当の本人が主役の日に来校出来なかったことはたしかに残念なことだと思いますが、この式典の日に地元で地域のために駆け回っている姿は、学長の挨拶にあった「本学での学習成果を生かした我が国復興への貢献が必要な時」の言葉を彼女なりに発揮する場となり、私としては、彼女らしい記念すべき卒業の日になったのではないかと考えています。

文責:はち(*^^)v

「やしまの仲間」宮城県亘理町在住の'ゆきな'さんの活動様子を御紹介したいと思います。これは、彼女がY'snsに日記に書いたものです。その素早さというか、行動力というか、チームワーク力というか、やっぱり、凄い!!と思いました。


3/22 18:07の日記

宮城県亘理町で緊急災害コミュニティFMを立ち上げます!
SNSにだけこっそり告知。。。
隣町の山元町に緊急災害コミュニティFM"りんごラジオ"が昨日開局しました。
亘理町でもぜひ!と勢いで町長に直談判したところ本日、OKがでました。
明日、正式に組織が立ち上がります。
ワタシにもお声がかかり、放送・情報部門担当のサブを務めることになりました。
手さぐりでなにができるかわかりませんが、やってみようと思います。
亘理のラジオはまだ愛称が決まっていないので、まずは、愛称を募集しようかな。。。
、、、って、なんかどこにいっても同じようなことをやってますね(笑)
ラジオの愛称、よかったら一緒に考えてくださいっ!
よろしくお願いします!

【追記】
誤解をまねく表現がありましたので、補足します。
直談判したのはワタシじゃないです(笑)
電話があって一緒に行きたかったのですが、昨日は、ニュースには映らない地元の被害の様を子どもたちに見せたくて...なので、交渉は発起人の友人にお任せして、ワタシは海岸沿いの道を車でいけることこまで行って、みんなで黙とうを捧げてきました...
やしまでは"ゆきなさんは行動力のある人"というイメージがあるようですが、本当のところではそうでもないです(笑)


2011年03月24日 03:00 の日記
緊急災害コミュニティFM、本日開局します!
準備期間がほとんどないまま、本日開局することになっちゃいました(笑)。
なんか勢いがありすぎ。
アンテナを朝立てて、周波数が届く範囲をチェックして、午後から放送開始です。
町長のあいさつもOKがでましたぁぁ♪
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◎愛称...「FMあおぞら」
◎周波数...78.6MHz
◎放送時間...朝7:30~夜7:00まで
◎開設期間...平成23年3月24日~6月30日まで

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放送総合担当チーフ1名とサブチーフ2名を中心に活動していきます。
発起&チーフは、亘理在住・やしまの仲間「よしだけい」さんです!!!
もしもこの活動に賛同してくださる仲間がいらっしゃれば、ぜひぜひ、コピー用紙やノート、プリンターインク等をヘルプしていただけると助かります。まったく予算がないんです。
どうぞよろしくお願いします!!!
時間があれば、ツイッターでリアルタイムに報告したいところですが、余裕がないかも...


2011年03月25日04:37
「FMあおぞら」について
応援メッセージありがとうございます!
おかげさまで、昨日16:00にFMあおぞらを開局することができました。
私は裏方なので、主に放送用の原稿を書いたり、広報や役場との問い合わせ等の応対をしています。今後、人出が足りなくなったときには、放送も担当するかもです(笑)。あ、でも、試験電波のときにはアナウンスしましたよ♪

たくさんのお問い合わせ等をいただいておりますので、こちらでまとめてお返事させていただきますね。

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◎正式登録名...亘理災害FM JOYZ2Y-FM
◎愛称...「FMあおぞら」
◎送信周波数...78.6MHz
◎出力...30W
◎放送時間...朝7:00~夜7:00まで
 ※毎正時に生放送開始し20~30分程度の情報を発信します。
 合間と夜間は音楽を流していますので24時間音声確認はできるようにしています。
◎放送所:亘理町役場本庁舎前 案内所プレハブ内
(宮城県亘理郡亘理町字下小路7-9)
◎専用ダイヤル...0223-32-2293
◎開設期間...平成23年3月24日~6月30日まで

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【支援について】
◎義援金...専用口座はありません。亘理町への支援の場合は、亘理町独自の振込先が近日できると思いますので、そちらへお願いします。

 FMあおぞらでは公には募集しませんが、ぜひ支援したい!という場合は喜んで受付いたします。。。と書いていいんだろうか(笑)。別途ご相談させてください。


地域の復興のために、、、やっぱりパワフルだわ(*^^)v。

3月19日(土)に開催されたヒューマンeラーニング交流会は特別に卒業生にも間口を広げて頂きました。
先生方も多数出席され、学生・卒業生とディスカッションできたことはヒューマンeラーニング交流会としても意義深いものになりました。
今回のヒューマンは被災現場の状況報告や被災者への激励メッセージ、災害時の対応の仕方等、1回で全部報告するのは難しいと判断し、『被災者の声』・『私たちにできること』・『防災のお話し』の3回に分けてお届けしようと思います。


今回の『被災者の声』につきましては、ヒューマンeラーニング交流会が開催された3月19日(土)午後の発言であり、その後時間の流れとともに状況は変化していますので、その点につきましてはご了承願います。


<今 被災地では>
・津波はほんの一瞬ですべてのものを奪い去ります。物資も備蓄品も、そして生命さえも。その怖さは、多分実際に被災しなければわからないものだと思います。

・被災地では、ほんの一瞬前の現実がなくなります。特に津波で被災した地域は悲惨極まりないのです。

・燃料は福島県以北は特にひどいようです。避難所では燃料不足のために、寒さで凍死した方もいます。

・飲料水が不足している、というより無い、ここいわき市では学校に避難した人がプールの水を飲んでいます。トイレに使うのではなく、耐え切れず飲んでいるのです。

・1日ならず、1食たべられないだけで、体力が低下しました。

・避難場所のほか、自宅待機の方々へも、救援が行き届いてほしいと思います。

・在学生の中で、ご自分も被災されているのに、被災地にいる私の妹の所へ物資を運ぶよ!と言ってくれた方がいました。本当に有難いです。

・テレビで報道されている場所だけが避難所ではありません。また、兵庫県のNPOからも東北地方の被災者の報道ばかりで、千葉や茨城の被災者が置き去りにされていると伝えてきました。

・近親者はもちろんですが、やはり子どもや年取った両親のことが心配のようです。

・避難したくても、ガソリンがないため交通手段がなく、避難できない人たちがたくさんいます。迎えに行かなければならないかと思います。


<福島原発災害について>
・福島市に住んでいる従兄弟が、放射線が心配で夜も眠れないと言っています。人体に影響はないと報道されていても、当事者の不安は緩和されないようです。

・放射線について、今は単位がミリシーベルトとなっています。通常報告されているマイクロシーベルトの単位は心配ないですが、1時間当りの被曝と、住んでいて常時さらされているのとを区分けして理解する必要があります(正確な報道を望みます)。

・海外の専門家は日本の放射線の報道をだいぶ楽天的としているようです。

・福島県いわき市では、原発の風評のために物資がまったく入ってきません。市民が餓死寸前です。水も市内の8割で出ません。ガソリンもありません。食料や燃料のことばかりではありません。被災地、あるいは原発の放射線におびえる地域では小学校や中学校の卒業式が中止になりました。この地震の発生と同時に友達や先生と離れ離れになり、そのまま学校で会うことも無く、卒業式で校長先生の祝辞を聞くことも無く、担任の先生とお別れすることも無く、そのまま中学や高校に進学してしまうのです。見えないキズが子どもの心につきます。原発の問題というのは、そういうことまで含んで未来に渡る時系列的に被害を与えているのです。


<関東の現状>
・水戸では電気・水道は復旧しました。ガソリンはありません。食料は店にほとんどありませんが、幸いなことにお米を作っていますので基本物資はあります。近くに住む兄と協力しながら生活しています。ガソリンは5時間待ちで10リットルほど給油出来ました。

・家は住めますがずいぶん壊れました。崩壊した瓦、塀の石のかたづけに追われています。息子たちと夫が力を合わせて作業をしていますので、私はその分助かっています。

・つくば市は停電、断水、国道等の損壊(通行止め)等がありました。道路は分かりませんが、電気、断水等少しずつ復旧しました。常磐道が開いて、物流も回復しつつあります。ライフラインも復旧しました。市の義援金と、赤十字の義援金に募金に行きました。

・千葉県では、避難で卒業式に出られなかった子もいました。

・浦安市も液状化で自転車が砂に埋まりハンドルしかみえないほどです。

・インフラ整備や医療関係者の方々のご努力には頭が下がります。


<報道について>
・今回のことで、テレビの報道がパニックや市民の恐怖心をあおる最も危険な存在であるということを身をもって知りました。情報を得る手段であるテレビがまるでワイドショーのような報道しかしていません。

・原発の放射線はまったく問題ないのに、被爆地、汚染地扱いです。

・かつて『阪神・淡路大震災』が、いつのまにか『阪神大震災』と『淡路』が切り捨てられ、神戸の長田区ばかりが強調されました。他の地区を無視した報道がされたのと同じです。ここいわき市はもちろん、北茨城や鹿島も相当な被害を受けているのです。

"被災者支援チャット" のおしらせ
"被災者支援チャット"は、卒業生の皆さんが 'やしまの仲間'で想いを綴ったり意見交換をしたり、この災害について考える場として設けたものです。
チャットの場所は常時入れることができます。既にいろいろ意見や話し合いの書き込みがありますので覗いてみてください。

このブログでURLを公開することは出来ませんが、eLyやY'sSNSで告知しております。学生・卒業生の方はeLyかY'sSNSの告知をご覧下さい。お手数をおかけします。


文責:はち(*^^)v

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