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2009年3月 アーカイブ

2009年3月 4日

【事務手続き】科目修得認証

科目修得認証の申請手続きについては、該当科目の履修年度によって、
旧申請書でのお手続きが必要となる場合があります。
申請書を確認し、ご自身が履修された科目名称での申請手続きをお願いいたします。

【事務手続き】科目修得認証(旧申請書)

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本学では、次の科目修得認証を行っています。
所定の科目をすべて修得後にご自身で申請手続きをしていただきます。

それぞれの科目修得認証の申請用紙に必要事項をご記入のうえ、
学生支援センターまでお申込みください。

申請費用は1通5,000円(送料込)となり、デポジットからの引落しとなります。
残高不足の場合には、書類の受理ができませんので、デポジットの残高にはご注意ください。

なお、申請から発行までは約1週間かかります。

※履歴書などに添付する場合はコピーして繰り返し使えます。
 

■生涯学習科目修得認証
生涯学習支援を行う場合に必要な知識の修得を目指します。
生涯学習科目修得認証を取得後、社会教育主事資格科目から
さらに10単位(必修の社会教育計画4単位、社会教育課題研究4単位を含む)を取得すると、
社会教育主事の資格が得られます。

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■学習相談員基礎スキル科目修得認証
人々の学習相談に応じ、適切な情報提供サービスを行う人材が求められています。
そこで、生涯学習関連施設や地域で、生涯学習のさまざまな相談ができるスキルを
身につけます。

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■仕事移動診断士科目修得認証 ※2008年度新設
仕事移動診断士は、転職、再就職の希望やボランティアなどの
地域社会活動で別の活動に移りたいという人の希望を専門的知識・技法で診断し、
社会の活性化に貢献しようとする専門家です。
これは高校、大学等での就職相談でも活用できます。

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■企業とマネジメントの基礎スキル科目修得認証
社会や企業に求められるマネジメント能力、問題解決能力や意思決定能力、
コミュニケーション能力等を修得します。
起業を考えている人、再就職を考えている人、
即戦力として自分の能力を磨きたい人を対象としています。

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■省エネ型都市・地域づくり科目修得認証
資源エネルギーの保全や保護、地球環境保護について見識を高め、
経済生活やまちづくりの公共部門に応用する知識が得られます。
これらをもとに具体的な政策提言を行う基礎能力を身につけます。

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■社会人基礎力(1)科目修得認証 ※2008年度新設
国および産業界が要望している、いわゆる「社会人基礎力」の三本柱(アクション、
チーム・ワーク、シンキング)、具体的には、行動力、コミュニケーション力、問題解決力、
思考力等について現実的且つ基礎的な能力を身につけることを目的としています。
理論のみならず、現実的、実践的な内容を主に取り入れています。

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■税財務・ファイナンシャルプランナー基礎スキル科目修得認証 ※2008年度新設
経済学、財政学、税金や税務会計の基礎を学びながら、
税理士やファイナンシャルプランナー等の資格取得に求められる専門知識も修得します。
特に個人や企業等の投資・資産運用に関わる実践的な知識やノウハウを提供します。

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■日本語基礎スキル科目修得認証
社会人に必要な、日本語で文章を書き、伝える能力の基礎を、
演習形式を基本とした科目によりトレーニングします。
文章力・論述力の向上を目指す科目を中心に履修することで、
バランスのとれた日本語のスキルを身につけます。

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上記の科目認証の対象科目については、以下のURLをご確認ください。

▼生涯学習支援系の科目修得認証について詳しくはこちら▼
http://www.yashima.ac.jp/univ/department/support/certification.php

▼生涯マネジメント系の科目修得認証について詳しくはこちら▼
http://www.yashima.ac.jp/univ/department/management/certification.php
 
  
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■子育てサポーター科目修得認証
子育てに頑張っている人々を支援する活動が求められています。
話し相手になるなど、ほんの身近な手助けであっても、
育児中の人々にとっては大きな心の支え、ストレスの解消になります。
このメニューでは、子育て中の人々を手助けしようとする人々が、
その支援活動の第一歩を踏み出しやすくすることを目指します。

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■異文化家庭教育サポーター科目修得認証
外国人家庭の存在は、地域において身近になってきました。
異なる文化性を越え、学校、地域、家庭において連携を深めていくことが、
相互理解のために不可欠です。
また、小学校における外国語活動の導入もあり、異文化理解は家庭教育において
身近な問題となってきました。
このメニューでは、基礎的な外国語運用能力を身に付けた人々が、
そのスキルを生かして、外国人家庭の家庭教育をサポートしたり、
家庭や地域における異文化理解を深めていくことを目指します。

申請書はこちら
 
 
《ご注意ください》 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

在学生はデポジットからの引き落としが原則となりますので、
申請前に、デポジットの残高を今一度ご確認ください。
残高が不足している場合には、入金後に改めて申請をお願いいたします。
なお、卒業生・終了生(デポジット全額返金済み)の場合、手数料分の切手を
学生支援センター宛に郵送後、もしくは、手数料5000円を満たすように不足
金額分のデポジットを入金後に申請をお願いします。

各種証明書に記載される氏名は、本学に登録されている表記での発行となります。
eLyのシステム上、旧字体などが登録できずに略字や別の表記で登録された方で、
戸籍上の表記での発行をご希望される場合には、その旨、お申し出ください。

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【事務手続き】学習コース修了証

家庭教育専攻・課程では、次の修了証の発行を行っています。
所定の科目をすべて修得後にご自身で申請手続きをしていただきます。

それぞれの修了証の申請用紙に必要事項をご記入のうえ、
学生支援センターまで郵送にてお申込みください。

申請費用は1通5,000円(送料込)となり、デポジットからの引落しとなります。
残高不足の場合には、書類の受理ができませんので、デポジットの残高にはご注意ください。

なお、申請から発行までは約1週間かかります。
 
 
■「日本の伝統と文化を学ぶ」コース
日本の伝統の和歌、俳諧、祭事、茶道、華道といった文化講座と、
それら伝統文化の底辺に流れる文化論、芸能論、宗教論、語学論などの理論を学びます。
日本の伝統や文化の価値をもう一度確かめ、その真髄を堪能してください。

申請書はこちら
 
 
■「教養としての倫理・思想を学ぶ」コース
日本・東洋・西洋にわたる古今の思想、そして宗教学を学びます。
みずからの人間観・死生観・倫理観などを省みつつ学べば、
心を豊かにする真の教養を身につけることができます。
思想の古典に触れる良い機会も得られます。

申請書はこちら
 
 
■「心を育てる教育を学ぶ」コース
教育課題の一つである「子どもの生きる力を育てる」ことの核となるのが、
思いやり、向上心、公正さ、正義感などの心の育成です。
そこで、心理学や医学の分野、子育ての面から子どもの心に触れ、
その育て方を総合的に学びます。

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■「スポーツとボランティアを学ぶ」コース
体を動かすことや社会活動が、子どもたちの社会力(社会をつくっていく力)の育成に
つながるといった観点から、スポーツとボランティアのあり方を、
実習を含めた授業で多面的に学びます。
社会参加に新しい視点を備えることもできます。

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■「学校・家庭・地域の連携を学ぶ」コース
学校・家庭・地域が連携して子どもの教育を行うことの重要性が指摘され、
学校や地域行政からの具体的なプランが実施されています。
そこで、家庭は、学校や地域にどう関わっていけばよいのか、
家庭の視点から考えていきます。

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■「子どもの成長を学ぶ」コース
乳幼児期から青年期までの子どもの発達の過程を理解することで、
子どもの成長を楽しむゆとりが生まれます。
小中学生とその親への教育相談を含めて、子どもの成長を楽しむという視点から、
子どもの成長について学びます。

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■「思春期の問題(行動)を学ぶ」コース
今まで「良い子」「普通の子」と思われていた子どもたちが、
なぜ思春期前後から問題行動を多発するようになるのでしょうか。
不登校、家庭内暴力、ひきこもり、非行、自殺(未遂)などの実例を通し、
その実態や原因、対応を考えます。

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■「心理カウンセリングの基礎を学ぶ」コース
人は、誰でも、成長の過程で、たとえば反抗・恋愛・就職など
さまざまな問題に遭遇するものです。
そのなかで、心に関わる問題を解決するために、カウンセリング(相談)の
心得・技法を実例を通して学びます。

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それぞれの学習コースの対象科目については、以下のURLをご確認ください。
http://study.jp/univ/yguk/gakusyu.html


《ご注意ください》 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

在学生はデポジットからの引き落としが原則となりますので、
申請前に、デポジットの残高を今一度ご確認ください。
残高が不足している場合には、入金後に改めて申請をお願いいたします。
なお、卒業生・終了生(デポジット全額返金済み)の場合、手数料分の切手を
学生支援センター宛に郵送後、もしくは、手数料5000円を満たすように不足
金額分のデポジットを入金後に申請をお願いします。

各種証明書に記載される氏名は、本学に登録されている表記での発行となります。
eLyのシステム上、旧字体などが登録できずに略字や別の表記で登録された方で、
戸籍上の表記での発行をご希望される場合には、その旨、お申し出ください。

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2009年3月 6日

【事務手続き】修業期間延長手続き

以下の通り、それぞれの学生区分に応じて、修業年限および在学年限が定められています。

■正科生(1年次) 修業年限4年、在学年限12年
■正科生(編入学) 
 2年次相当転・編入 修業年限3年、在学年限9年
 3年次相当転・編入 修業年限2年、在学年限6年
■科目等履修生 修業年限 定めなし、在学年限3年
■特修生 修業年限 定めなし、在学年限3年

ご自身の入学年度・学期をご確認いただき、
在学年限が満了する場合には、修業期間延長の申請が可能です。
登録料の負担なく学習が継続できますので申請をして下さい。

修業期間延長願の様式は以下より印刷、ご記入の上、
学生支援センターまで郵送にて提出して下さい。

修業期間延長願
 

休学期間がある場合には、この限りではありませんので、
休学期間をのぞいて、在学年限が満了する場合に提出をしてください。

修業期間延長手続きの前に履修登録を申請いただくことは可能ですが、
仮承認は申請書到着後となります。

また、修業期間の延長をせずに本学での学習を終了する場合には、
退学届のご提出が必要となります。

【学習方法】学習方法の流れ

本学での学習に際して、大まかな流れは以下の通りとなっています。
学習に際し、今一度ご確認いただければと思います。

学習方法の流れ.gif

以下をクリックすると拡大表示されます。
学習方法の流れ

2009年3月12日

【その他】VISAなし学生証申し込み

VISAなし学生証申込用紙のダウンロードはこちらから

2009年3月24日

【事務手続き】履修証明書

履修証明制度とは

2007年に学校教育法が改正され、大学等による「履修証明制度」が創設されました。
これは、社会人等を対象とした履修証明プログラムの修了者に対して、
学校教育法に基づく履修証明書を交付できる制度です。

本学では、2012年度より、新たに「経済・財務分析基礎スキルプログラム」と
「生涯学習支援力育成プログラム」を開設いたしました。

経済・財務分析基礎スキルプログラム
 経済学、経営学、日本経済・日本企業を取り巻く法制度をバランスよく習得し、それを生かして企業財務分析の基礎スキルを身につけるためのプログラムです。企業財務分析には、簿記とリスクマネジメントの知識が必須です。これらを習得した実社会に通用する社会人のビジネス力の向上を狙いとしています。

生涯学習支援力育成プログラム
 生涯学習支援者を目指す人を対象としたプログラムで、生涯学習・社会教育の基礎を習得していることを前提としています。学習者には様々な人がいますし、地域の課題も様々です。多様なニーズに応えて支援ができるよう、事象把握力、問題解決能力、判断力等を身につけることを狙いとしています。

履修証明プログラムの登録・申請方法

履修証明プログラムは、プログラムへの登録期間内に履修した科目のみが証明の対象となるため、履修に際しては事前の登録が必要です。
事前に登録をした方が所定の科目の単位をすべて修得した後、ご自身で申請手続きを行います。

申請に際しては、以下より履修証明申請書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、学生支援センターまでお送りください。

■経済・財務分析基礎スキルプログラム
申請書はこちら

■生涯学習支援力育成プログラム
申請書はこちら

※申請費用は1通5,000円(送料込)となり、デポジットからお引落しいたします。
残高不足の場合には書類の受理ができませんので、デポジットの残高にはご注意ください。

※申請から発行までは約2週間かかります。

※履歴書などに添付する場合はコピーして繰り返し使えます。

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2010年度までの履修証明プログラムについて
以下の履修証明プログラムは、2011年度より新規の登録受付を休止しています。
詳しくは、本学生涯学習学科ブログ「履修証明プログラム、一時休止のお知らせ
をご覧ください。
 
■日本語基礎スキルプログラム
申請書はこちら
 
■ビジネス・コミュニケーション基礎スキルプログラム
申請書はこちら
 
■現代経営学の基礎スキルプログラム
申請書はこちら
 
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《ご注意ください》 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=--=-=-=-

在学生はデポジットからの引き落としが原則となりますので、
申請前に、デポジットの残高を今一度ご確認ください。
残高が不足している場合には、入金後に改めて申請をお願いいたします。

各種証明書に記載される氏名は、本学に登録されている表記での発行となります。
eLyのシステム上、旧字体などが登録できずに略字や別の表記で登録された方で、
戸籍上の表記での発行をご希望される場合には、その旨、お申し出ください。
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About 2009年3月

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