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家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについて

秋学期末に卒業されるみなさん、ご卒業おめでとうございます。

本学では、履修の要件を満たすと、家庭教育アドバイザーの資格を得ることができます。卒業に際して、家庭教育アドバイザー認定証、及び証明書の発行を希望する方は、以下にその手続きの方法をお知らせいたしますので、それにしたがってください。


(1) 家庭教育アドバイザー認定証
「家庭教育アドバイザー認定証」は、日本家庭教育学会が、本学での履修状況を審査して発行するものです。(ただ、本学独特の、保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー、という各専門分野についての記載はありません。)
尚、この申請で、同学会が認定する「家庭教育師」の認定証も、合わせて発行されます。

①希望者は申請書(3月1日以降、支援センター情報ページにUP)をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。(その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。)本学から学会に申請します。認定証の発行経費は無料です。

②この認定証を希望する方は学会員であることが必要です。まだ学会員でない方は学会への入会申込書を学会のホームページの「入会案内」からダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、上記①の申請書に同封して送ってください。入会申込書には、推薦者の記入欄がありますが、今回の場合は空欄でよいです。(学会のホームページは、日本家庭教育学会で検索すると出てきます。またアドレスは次の通りです。http://wwwsoc.nii.ac.jp/jhes2/index.html )
尚、学会の年会費は5000円です。(正科生として再入学した場合は、学割が適用されて3000円となります。) 会費納入のお知らせが届きましたら、納入してください。


(2) 証明書
「証明書」は、本学が、家庭教育アドバイザーの専門分野(保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー)について、履修状況を審査し、本学学則に基づいて、その教育課程を修めたことを証明するもので専門分野が表記されます。

①専門分野の証明書が必要でない方は、この申請は必要ありません。

②申請された専門分野ごとに証明書が発行されます。

③三つ以上の専門分野の証明書が必要な方は、申請書にその理由を記入してください。

④証明書の経費は、「科目修得認証」の証明書と同じく、一通5000円です。

⑤希望者は、上記の家庭教育アドバイザー認定証の申請書(3月1日以降、支援センター情報ページにUP)と同時にUPされる申請書をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。

⑥「家庭教育アドバイザー認定証」の申請書と「証明書」の申請書は別です。二つ必要な方は、それぞれの申請書2通を同封して申請してください。また、学会員でない方で、「家庭教育アドバイザー認定証」の発行を希望する方は、学会入会申込書(学会のホームページからダウンロード)も合わせての、3通となります。
 

(3) 締め切り及び発行予定日
 締め切りは、いずれも、3月31日です。
 家庭教育アドバイザー認定証の発行は5月頃です。
専門分野の証明書の発行は6月頃です。


以上、家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについてお知らせいたしました。よろしくお願いいたします。

家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについて

 秋学期末に卒業されるみなさん、ご卒業おめでとうございます。

 本学では、履修の要件を満たすと、家庭教育アドバイザーの資格を得ることができます。卒業に際して、家庭教育アドバイザー認定証、及び証明書の発行を希望する方は、以下にその手続きの方法をお知らせいたしますので、それにしたがってください。


(1) 家庭教育アドバイザー認定証
「家庭教育アドバイザー認定証」は、日本家庭教育学会が、本学での履修状況を審査して発行するものです。(ただ、本学独特の、保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー、という各専門分野についての記載はありません。)
尚、この申請で、同学会が認定する「家庭教育師」の認定証も、合わせて発行されます。

①希望者は申請書(3月6日以降、支援センター情報ページにUP)をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。(その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。)本学から学会に申請します。認定証の発行経費は無料です。

②この認定証を希望する方は学会員であることが必要です。まだ学会員でない方は学会への入会申込書を学会のホームページの「入会案内」からダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、上記①の申請書に同封して送ってください。入会申込書には、推薦者の記入欄がありますが、今回の場合は空欄でよいです。(学会のホームページです。日本家庭教育学会 (左をクリックしてください)またアドレスは次の通りです。http://www.katei.gr.jp/ )
尚、学会の年会費は5000円です。(正科生として再入学した場合は、学割が適用されて3000円となります。) 会費納入のお知らせが届きましたら、納入してください。


(2) 証明書
「証明書」は、本学が、家庭教育アドバイザーの専門分野(保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー)について、履修状況を審査し、本学学則に基づいて、その教育課程を修めたことを証明するもので専門分野が表記されます。

①専門分野の証明書が必要でない方は、この申請は必要ありません。

②保育期アドバイザーの証明書が必要な方は、申請書に保育経験の有無を記入してください。保育経験のない方は、保育実習の履修が条件となります。

③二つ以上の専門分野の証明書が必要な場合は、専門分野ごとの証明書になります。

④三つ以上の専門分野の証明書が必要な方は、申請書にその理由を記入してください。

⑤証明書の経費は、本学で発行する「学習コース」や「科目修得認証」の証明書と同じく、一通5000円です。

⑥希望者は、上記の家庭教育アドバイザー認定証の申請書(3月6日以降、支援センター情報ページにUP)と同時にUPされる申請書をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。

⑦「家庭教育アドバイザー認定証」の申請書と「証明書」の申請書は別です。二つ必要な方は、それぞれの申請書の二通を同封して申請してください。また、学会員でない方で、「家庭教育アドバイザー認定証」の発行を希望する方は、学会入会申込書(学会のホームページからダウンロード)も合わせての、3通となります。
 

(3) 締め切り及び発行予定日
 締め切りは、いずれも、3月31日です。
 家庭教育アドバイザー認定証の発行は4月中です。
証明書の発行は5月中です。


以上、家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについてお知らせいたしました。よろしくお願いいたします。


 家庭教育課程におきましても、科目修得認証メニューを開設することになりました。新しい科目修得認証メニューは、「子育てサポーター科目修得認証」です。詳細については、家庭教育課程ウェブサイトをご覧下さい。

 なお、この科目修得認証メニューの申請方法は、人間開発教育課程の科目認証メニューの申請方法に準じており、以下の通りです。

【科目修得認証のお申し込み】

科目履修認証 見本(A4サイズ)科目修得認証の申請は、所定の科目をすべて修得後になります。
下記お申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記「八洲学園大学 学生支援センター」までお申込みください。
申請費用は1通5,000円(送料別)。申請から発行まで約1週間かかります。

  ※お申し込み用紙はこちら


《お問い合わせ・お申し込み》
八洲学園大学 学生支援センター
Tel. 045-410-0515[受付時間平日9:00-22:00 土日祝日9:00-17:00]
Fax. 045-324-6961
〒220-0021 神奈川県横浜市西区桜木町7丁目42番地

家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについて

春学期末に卒業されるみなさん、ご卒業おめでとうございます。

本学では、履修の要件を満たすと、家庭教育アドバイザーの資格を得ることができます。卒業に際して、家庭教育アドバイザー認定証、及び証明書の発行を希望する方は、以下にその手続きの方法をお知らせいたしますので、それにしたがってください。


(1) 家庭教育アドバイザー認定証
「家庭教育アドバイザー認定証」は、日本家庭教育学会が、本学での履修状況を審査して発行するものです。(ただ、本学独特の、保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー、という各専門分野についての記載はありません。)
尚、この申請で、同学会が認定する「家庭教育師」の認定証も、合わせて発行されます。

①希望者は申請書(9月1日以降、支援センター情報ページにUP)をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。(その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。)本学から学会に申請します。認定証の発行経費は無料です。

②この認定証を希望する方は学会員であることが必要です。まだ学会員でない方は学会への入会申込書を学会のホームページの「入会案内」からダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、上記①の申請書に同封して送ってください。入会申込書には、推薦者の記入欄がありますが、今回の場合は空欄でよいです。(学会のホームページは、日本家庭教育学会で検索すると出てきます。またアドレスは次の通りです。http://www.katei.gr.jp/ )
尚、学会の年会費は5000円です。(正科生として再入学した場合は、学割が適用されて3000円となります。) 会費納入のお知らせが届きましたら、納入してください。


(2) 証明書
「証明書」は、本学が、家庭教育アドバイザーの専門分野(保育期アドバイザー・児童期アドバイザー・青年期アドバイザー・スクールアドバイザー)について、履修状況を審査し、本学学則に基づいて、その教育課程を修めたことを証明するもので専門分野が表記されます。

①専門分野の証明書が必要でない方は、この申請は必要ありません。

②保育期アドバイザーの証明書が必要な方は、申請書に保育経験の有無を記入してください。保育経験のない方は、保育実習の履修が条件となります。

③二つ以上の専門分野の証明書が必要な場合は、専門分野ごとの証明書になります。

④三つ以上の専門分野の証明書が必要な方は、申請書にその理由を記入してください。

⑤証明書の経費は、本学で発行する「学習コース」や「科目修得認証」の証明書と同じく、一通5000円です。

⑥希望者は、上記の家庭教育アドバイザー認定証の申請書(9月1日以降、支援センター情報ページにUP)と同時にUPされる申請書をダウンロードして印刷し、必要事項を記入のうえ、郵送にて、本学の支援センター宛に送ってください。その際、封筒の表の左端に朱書きで「家庭教育アドバイザー資格申請」と書いてください。

⑦「家庭教育アドバイザー認定証」の申請書と「証明書」の申請書は別です。二つ必要な方は、それぞれの申請書の二通を同封して申請してください。また、学会員でない方で、「家庭教育アドバイザー認定証」の発行を希望する方は、学会入会申込書(学会のホームページからダウンロード)も合わせての、3通となります。
 

(3) 締め切り及び発行予定日
 締め切りは、いずれも、9月30日です。
 家庭教育アドバイザー認定証の発行は11月中です。
証明書の発行は10月中です。


以上、家庭教育アドバイザーの資格申請手続きについてお知らせいたしました。よろしくお願いいたします。

ピアヘルパーの資格を修得したい方へ

ピアヘルパーの資格を修得したい方へ

ピアヘルパーとは、仲間を心理的に助ける人です。年上・年下を問わず、対等な立場で、人ならだれでも出会う問題の相談相手になることです。

ピアヘルパー認定科目(本年度開講科目)には、第1・第2・第3の三つの領域があり、全部で4科目8単位の履修が必要となります。

第1領域 次の科目から1科目を選択して履修する。
  教育カウンセリング(2単位)
  カウンセリング5:面接技法(2単位)

第2領域 次の科目を履修する。
  カウンセリング4(登校授業):高校生と親(2単位)

第3領域 次の科目から2科目を選択して履修する。
  カウンセリング2:小学生と親(2単位)
  ケーススタディ2:小学生の問題行動の実態と対応(2単位)
  ケーススタディ3:小学生の不登校(2単位)
  ケーススタディ4:中学生の不登校と生活環境(2単位)
  ケーススタディ5:中学生<きれる>の要因分析(2単位)
  ケーススタディ8:高校生非行の実態と要因分析(2単位)
  ケーススタディ7:高校生問題行動の実態と対応(2単位)
  児童期の発達と医科生理学(2単位)
  小児科の心身・精神医学入門(2単位)

ピアヘルパー資格条件
 本学指定の4科目8単位を修得し、日本教育カウンセラー協会が実施する、資格試験に合格すると、大学から資格認定証を交付します。

地域スポーツインストラクター基礎資格(身体運動文化学会認定 地域スポーツ文化インストラクター基礎資格)についてご案内致します。

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