ヒューマンeラーニング・プロジェクトチーム 田井優子
文科省の生涯学習総合情報誌『マナビィ』11月号では「ITと学びの新展開」について特集が組まれ、その巻頭言で、山本恒夫課程長がヒューマンeラーニングの取り組みを紹介されています。
ヒューマンeラーニングとは、学生、教職員が「ヒューマン・プラットホーム」にきて、対面交流・情報交換をするeラーニングの仕組みです。人間開発教育課程では、eラーニングにあってはヒューマン・ファクターも取り入れた支援が重要と考え、さまざまなかたちで取り組んでいます。eラーニング関係者の間では、この試みが注目されており、今回も文部科学省から紹介して欲しいという依頼があったそうです。
この雑誌は文科省編集、株式会社ぎょうせいの発行で、八洲学園大学の図書館にも入っていますし、教育委員会や大きな図書館などに入っています。また、近くの書店や出版社のぎょうせいに申し込めば入手できます。掲載内容や入手方法等については、以下のページをご覧下さい。