ことしもよろしくお願い致します。木下ますみ。

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学生支援センターの三堀です。昨年は大変お世話になりました。本学も開学2年目を迎えまして、今年は学生の皆さんとご一緒に新年を迎えることができます!とても嬉しいです。学生支援センター一同、更なるご支援をさせていただけるようがんばってまいりますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。




学生支援センターの三堀です。
本日より、新年の学生支援センター業務が始まりました!お休みの間、このBlogも記事が更新されておりませんでしたが、本日より毎日更新をさせていただきますので、どうぞよろしくお願い致します。トップバッターが私なのでちょっと緊張してしまいますが、まずは私の過ごしたお正月について、書き残してみたいと思います。
今年も我が家には、親戚関係のものが入れ替わり立ち代わり、年始の挨拶に来てくれました。従兄弟の子供たちにお年玉を上げる年齢になってしまい、中には“おじちゃん!お年玉ちょうだいっ”なんて声を掛けてくるツワモノもおりまして(苦笑)、かなりヘコんでしまいました。“誰がおじちゃんだって!?(怒)”と聞くと、“マー君のことだよ”というのです。←いとこ同士ではこう言いあっているため、子供がマネをするんですね。さすがに、“マー君はないでしょう!?”といったところ、“じゃあ、なんて呼べばいいの?”って聞き返されて、返事に困ってしまいました。。。
まだ20代なので、『おじちゃん』とは呼ばせたくないし、『マー君』もちょっとないなと思いました。とっさに出た名前が、『マサヒロお兄ちゃん』でいいよ!といいますと、子供は少し眉間にシワを寄せました。なんだか納得がいかないようです。やはり小さな子供にとっては、私のような年齢の人を見るとその時点で“おじちゃん”として認識するようです。
このとき私は、子供と接する時には、自分の子供に接するときと、叔父さんとして接するとき、はたまた血縁関係のない第三者の大人として他人の子供に接するときと、それぞれにきっと適切な接し方があるのだろうと思いました。八洲学園大学という、家庭教育の専門研究機関に属していながら、子供や姪っ子甥っ子に対する接し方ひとつをとっても全くわかっていないことに、とても不甲斐なさを感じてしまいました。
従兄弟や姪っ子甥っ子が帰った後に、部屋で一人考えてしまいました。“八洲学園大学の職員なんだよな自分は・・・、なのに全然わかっていないよ家庭について・・・”と。こうした場面って、結構身近にたくさんあって、そんなときに『家庭の教育に関するいろいろな知識や考え方』を習得いると、家族だけではなくて、もっと広範囲なところで応用できるな!と思いました。身近に家庭教育の専門家がいるので、先生のお暇をみては、直接先生にお尋ねしてみたいなと思いました。きっと具体的なアドバイスや何かヒントになることを教えてもらえるのかなぁ、とちょこっと期待しています!1月8日から、2005年春学期の入学願書が受付開始されますので、私的ではありますがちょっと真剣に家庭教育について考えてみたいなと思いました。先生に何気ない疑問ですがお聞きしてみて、何か有益な情報やアドバイスがありましたら、この学生支援センターBlogにてご紹介させていただきたいと思います!乞うご期待!?(笑)
あけましておめでとうございます。学生支援センター渡邉です。
さてさて、年末に予告していた山での初日の出ですが、大雪のため中止になってしましました。。
年明け早々出ばなを挫かれてしまいましたが、2005年はこれから巻き返していきたいと思います!
今年の抱負は、仕事が一人前になれるように頑張ることと、新しい趣味を始めることです。
美大を卒業した友達の影響もあって、よく作品展などに行くのですが、働きはじめてから特に、美しいものを本当に心から美しいと思うようになりました。最近は刺繍デザイナーの田川啓二さんの大ファンなのですが、先日作品展でご本人にお会いして、更に感銘を受けました。今年は自分も何かに挑戦してみようかな、と思っています。
「美を求めて世界中を旅しても、自分が美をもたなければ、それを見つけることはできない」というエマーソンという人の言葉があるそうですが、それをモットーに2005年も邁進したいと思います!
今年もよろしくお願いします♪
学生支援センターの木下です。
仕事のため、実家をはなれ、はじめて一人暮らしをはじめました。
年末ごろから、とくに母のことが気になっていました。
母から腫瘍ができた(幸い良性でした)なども聞かされたせいもあってでしょうが、
もともと私は母にべったりな方らしいので、離れてからは
なんというか、うまくいえないのですが、気になっているのです。
先日、そんな気持ちもピークになって、趣味の詩に書いてみました。
(ヘタですけど・・・)
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さくらの咲く青いそら
1年に一度きり、さくらの咲く青いそら
いままで分ぜんぶ あなたに捧げたい
冬うまれのわたしは まだゆりかごの世界
さくらの咲く青いそらから ふりそそいできたさくら色
ミルクの甘いにおいと さくらのにおいが混ざって
ここちよい夢をみていたとおもう
1年に一度きり、さくらの咲く青いそら
くりかえしくりかえし おもいだす
教室のいりぐちまえで つないできたその手に
さくらの咲く青いそらから つれてきたはなびらひとつ
園庭で見送るあなたは さくらの花びら舞うむこうで
だいじょうぶだよと わらってくれた
1年に一度きり、さくらの咲く青いそら
ふりかえりふりかえり いっぽずつ歩く
あれから、何年も何年も
さくらの咲く青いそらには
あなたがいて・・・
何度もわたしは帰ってくる
いつまでも、ずっとずっと
そこにいてほしいけど
1年に一度きり、さくらの咲く青いそら
いままで分ぜんぶ あなたに捧げたくて
いまからあなたに見せたい
さくらの咲く・・・
わたしのさくらが咲く青いそら
こんにちは、支援センターの藤本です。
最近はとんとご無沙汰していたのですが、これでも昔(学生のころ)は、星を見るのがすきで、長野にあった大学の山荘に何度も出かけたりしたものです。
横浜に住んでいると、普段は星空になど興味を示すことも少ないのですが、新聞に「肉眼で見える彗星」とあったので、久しぶりに血が騒ぎ、夜更かしして空を眺めてみました。
オリオン座を頼りにおうし座を探し、昴(プレアデス)の近くにいるはず・・・と探したけどすぐには見つかりません。
双眼鏡をひっぱりだし、ぶれないように三脚にセットしてすばるを見ると、同じ視野の片隅に、うすくぼんやりとした明かりがみえるじゃないですか(^^)
ハレー彗星などのように、なが~い尾を引いた姿ではありませんが、まさしく彗星のすがた。
場所を確認してから目を双眼鏡から離し、再び夜空を見上げると、なんとなく今見ていたあたりに見えるんですよ。
プラネタリウムや写真集もきれいですが、やはり生の星っていいもんですよ。
まだ夜は寒い季節が続きますが、住んだ夜空を時には見上げてみてはいかがでしょうか。
学生支援センターの三堀です。1月8日より、2005年春学期の願書受付が開始致しました。早速出願して下さる学生さんがいらっしゃいましてとても嬉しい限りです。首都圏近郊はもとより、各地方はじめ海外からのご検討もたくさん頂戴しております。今年の春学期は、是非在学生の皆さまと多くの新入生の皆さま方とご一緒に、出発の春を迎えたいと思います。入学をご検討くださいます皆さまからのお問い合わせやご質問などございましたら、是非学生支援センターのお問い合わせまでご連絡くださいますようお願い致します。心よりお待ちしております。
こんばんわ、メディアセンター中田です。
2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会、アジア最終予選がタイトルですw
大学のブログに、こんな内容の日誌を書くのはどうかと思いましたが、この「遠足を翌日に控えた小学生」のような私の高ぶる気持ちを抑えられないので、どうかご勘弁願います。
でも!でも!でも!皆さんも、気になってるに違いない。うん。
世の中にサッカーより重要なことって、そんなには多くはありませんもんね。
W杯アジア最終予選 文字通り日本代表が2006年にワールドカップに出れるか出れないか非常に重要な大会なわけですが、日本は、グループ2で、イラン・バーレーン・北朝鮮とホーム&アウェイの総当りで戦い、上位2位に入れれば晴れてW杯の出場権を手に入れることができるんです。
仮に(仮にですよ!)日本が、グループ2で3位に終わったとしても、グループ1の3位のチームとプレーオフを戦い、それに勝ってば、北中米およびカリブ海地区から選出されたチームとプレーオフを戦うことができて、それに勝てばW杯出場権が得られます。
素敵!、アジア枠に4.5枠ももらえるなんて!
それで、その初戦(北朝鮮戦)が2月9日に埼玉スタジアムで行なわれます。
北朝鮮代表は、1次予選で中東の強豪UAEを抑えて最終予選に進んできたうえに情報がほとんどないのが不気味なチームです。
戦術のこととか、システムのこととか、小野伸二の怪我のこととか、このブログで言いたいことは、たくさん!たくさん!ありますが、本ができちゃうくらい長い文章になってしまいそうなので、やめておきます。
2月9日、北朝鮮戦、みんなで応援しましょうね!!
【スタッフのみなさんへ】
2月9日 親戚の結婚式があるのでお休みしたいのですが・・・。
学生支援センターの朝比奈 るみです。
こどもの頃から果物の甘さがあまり好きではなく、
好んで果物を食べることはなかったのですが。
なぜかこの冬は何度もいちごが食べたくなります。
スーパーに並び始めた初冬に惹かれて購入したところ
「おいしい~っ!」と大感激。
その後、今日までに何パック食べたか分かりません。
特に食べたかったのがクリスマスシーズン。
でも、この時期のいちごって本当に高級食材なんですよね。
あまり元気のない、小ぶりのもので1パック700円だなんて。
庶民には手が出せませんでした。。。
大粒のキラキラしたいちごが400円で並んでいる今。
しあわせです。
それから、個人的に今年の大ヒットは「あまおう」
あかく、まるく、おおきく、うまい。
新しく出た品種とのことですが。その名の通り、大粒で
いちごの味が濃い気がしました。
といいつつ。
結局は品種より値段で選らんでしまうんですけどね。。。
今日も文句を言っていた「がっこは嫌いだ」
私は何十回も聞いている「がっこ行かない」
うちの妹は 本当の本当の真実をいわない
人よりも古い”のおと”の方が大好きな
すこし可愛そうな子
話すことは
だいすきな空想の中の素敵な女の子
かわいくて、やさしくて、つよい・・・
うちの妹は 本当の本当の真実をいわない
すこし昔、彼女の素敵な「らしさ」を隠してしまった
悲しい大人たちには
今日はなぜか泣いていた「うるさい!あっちいって!」
私は何十回も聞いている「もう、いやだ!」
うちの妹は 本当の本当の真実をいわない
叫び声と涙の粒のそれぞれに閉じ込めて
自分が空中に消えていくのを何年もみていた
話すことは
だいすきな空想の中のあこがれの国々
太陽は明るく空気は澄んで・・・
うちの妹は 本当の本当の真実をいわない
ちいさな心では受けきれず
あふれてしまった苦しみでさえ
人を傷つけることを知っているのだろう
もう、私に本当の本当の真実を話してよ
~~~~~
written by 学生支援センター木下
10年以上前に書いた詩です。
こんばんは!
メディアセンターの黒川です。
最近、ゴルフを始めました!
と言っても、インドア派な私が始めたのは、実際に体を動かすほうではなく、オンラインのゴルフゲームのほうです。
「そんなのゴルフじゃないじゃん!」と聞こえてきそうですが・・・(笑
けど、これがかなり面白いんです!
今までのゴルフゲームと違うのは、インターネットを通じて全く知らない人と一緒にプレイできること。
もちろん、知り合いどうしで同時にゲームを開始すれば、バーチャルコンペなんかもできちゃいます。
まだ、知り合いとは一緒にプレイしていませんが、全く知らない人とでもかなり熱いバトルが展開できます。
気が付けば、朝までプレイしたことも・・・(笑
また、ほとんどのプレイヤーが好意的に接してくれるので、チャットの入力練習も兼ねて、自然とネチケットについても身に付くかもしれません!?
こんな素晴らしいゲームが本学でメディアスクーリングできる環境(パソコンとインターネット)さえあれば、誰でも無料で楽しめます(今だけの期間限定かも知れませんが・・・)。
ゲーム内に学校やクラブを設置できるようにもなっているらしいので、もしこの私の書き込みに反響があれば、eラーニングの大学らしく、「八洲学園大学 ネットゴルフサークル」を作ることも夢ではありません!
簡単な会員登録とダウンロードだけで遊べますので、興味を持たれた方はぜひ一度お試しください!
Googleなどの検索サイトで「パンヤ」と調べてみるとホームページが見つかると思います。
それでは、また再来週!
こんにちは。学生支援センター渡邉です。連休をいただいている間、日帰りで湯河原まで温泉に行ってきました。わりと有名なところなのですが、海を見ながら貸しきり露天風呂に入れ、「新年!」気分を満喫しました。
そして帰りには、箱根にある「星の王子さま美術館」に行ったのですが、予想に反して意外とよかったです!(入場料1500円は高いけど。。)
建物がフランスの街風になっていて、お散歩するだけで可愛い気分になれます。そして、何より中の展示物や説明を読むと、「星の王子さま」を読んでみようかなー、という気になります。
私も一度「星の王子さま」は読んだことがあったのですが、家に帰ってからもう一度読みたくなって、その次の日に読破しました。やはり背景が分かっているほうが楽しめたし、自分も年をとったせいか、昔より共感できる部分が多くなっている気がしました。
一緒に行った友達もやはり帰ってから「星の王子さま」を読んでいて、メールで感想のやりとりをしたのですが、美術館に行ったおかげで楽しめたとのこと。
そして一致した2人の感想は、「ありゃ大人向けの本だな」ということ。大人になってから子供向けの本を読むというのも、いろいろ新発見ができて、いいかも知れません。
What? What?・・・
きこえませんよ そんなんじゃ
Where? Where?・・・
そこじゃ・・・ダメでしょうね
When? When?・・・
まるで 知らないの?!
Who? Who?・・・
私・・・?! 彼・・・?! さあ?
AH! AH! !!!
ヤケにならないで下さい
Why? Why?・・・
ご自分でかんがなさい
待ってますから
~~~~~~~
wrriten by 学生支援センター木下
20歳くらいのころに書いた詩です。
こんにちは、学生支援センターの藤本です。
学生支援センターは朝から夜まで学生さんの対応を行っている関係上、シフト勤務として朝から出る場合や昼から出る場合などがあります。
ゆっくり出るときはよいのですが、朝から出るときは子供の通学時間とほとんど同じため一緒に家を出ています。
その上で集団登校の集合場所で他の児童が集まるまでの数分間が、キャッチボールの時間です。
マンションの駐車場の脇で、ゴムボールを使っての投げ合い。
後逸して取りに行った後など、夏までは届かなかった距離を放るようになったりして、子供の成長を感じます。
普段、家では野球のTV中継を見ることなどほとんどないため、ルールは良く判っていないようですが、知らぬ間にボール遊びの面白さを判っているんですね。
ちょっと時間があくと「野球(キャッチボール)やって」とボールを持ってきたりして、かわいいものです。
あと何年かしたら、私より速い球を投げるようになるのでしょうが、それまでは父の威厳を示し続けたいと思ってます。
久しぶりにブログを書いております。こんにちは学生支援センター向中野です。
皆さんはいったい何故学んでいますか?
キャリアップ、社会に貢献したい!という意欲、身近にある問題を解決したい、など沢山あると思います。
その思いはいったいどこから来るんでしょうか?
そんな自分を考える旅はどうですか?
私はといいますと、環境分野に興味があります。
色々と学んでいるのですが、その発端は小さな頃の遊びでした。
私は田舎育ちなので小さな頃の遊びは”川”などの身近な自然でした。
”川”で魚をおっかけてつかみとったり、土手のタニシを拾ったり、川岸の草花で遊び道具を作ったりしていました。
その中で「草って何で生えるんだろう?」「魚はどうして水の中でしか生きられないのかなぁ?」と疑問がふつふつ沸いてきていたようで、両親に変な質問ばかりしていたそうです。
実はこの問いが私の今をつくっています。
何で?どうして?という問いのおかげで、図書館が大好きになりました。
そこで昆虫や魚や植物の図鑑ばかり読みあさっていました。
それに飽きた頃に司書の人から「もっと女の子らしく星の本とか読んでみたら?」といわれ、素直に読んで見ました。これがまた少女心をくすぐる面白いものでした。
「地球は何故まるいのかなぁ?」「どうして水は宇宙に漏れないんだろう?」
遊びから問いを発見し、さらに良い人との出会いから学びを発展することができました。
それから20年以上私はその問いに向かって、未だに学んでいます。
小さな頃の川遊びから生じた問いのおかげで、色々な人や物、機会との出会いがありました。
皆さんはどんな問いから、八洲学園大学を知りそして学ばれているのでしょうか?
きっとそのルートはどこかにあるのでは?今年はそれを探す旅なんて如何ですか?
こんばんわ、センターフォワードの中田です。
前回の日誌で、サッカーW杯アジア最終予選(北朝鮮戦)が
見たいがために、「2月9日 親戚の結婚式があるので休みたい」
などと、くだらない嘘をついてしまいました。
でも、それがくだらない嘘だと百も承知で、メディアセンターの
スタッフがシフトを代わってくれました(涙)。俺も、子供じゃないから
本気で休もうなんて思ってなかったですよ!ホントホント。
ほんの冗談のつもりで書いたんですけど、代わってくれるって
言われた時、相当テンションあがっちゃいました。
いい人ばかりなんです、八洲学園大学!
最近、テンションあがったエピソードでした。
学生支援センター 朝比奈 るみです。
みなさんは運動不足だなぁと感じることはありませんか。
通勤電車も9割は座れてしまい、デスクワークの私は必然的に
運動不足なのですが。
最近、ウォーキング・・・いえいえ、お散歩をするようになりました。
平日はいつも私より後に帰ってくる夫を駅まで迎えに行くことにし
ています。駅まで10分弱なので往復たったの20分なのですが、
なんとなく健康的な気がして楽しんでいます。
お休みの日は、歩いていけるところへは歩いて行くをモットーに。
中野の自宅から、池袋・新宿・渋谷・吉祥寺くらいなら歩いていき
ます。
到着すればお腹がすいてゴハンはおいしいし、帰ってくれば疲れ
てぐっすり眠れるし。
何より道中に色々な発見があるのがまた楽しんですよ。
かなり有意義な休日の使い方だと満足してます。
お金もかからず、心身ともに健康になるウォーキング。
みなさんにもおススメします。
もっとも、ヒマな人のなせる業なんですけどね。
なにもかもなくした次の日は
風の強い朝だった
一晩中吹き荒れたらしい風がすべてをはきだして
澄みわたる高い高い空がひんやりと気持ちよくて
小さないくつもの丘陵を朝日が照明となって
まだじめじめしている私を乾かすように
ゆうべの名残の強い風が吹いている
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wrriten by 学生支援センター木下
23歳のときに書いた詩です。
今日は寝不足と目の疲労でまぶたが痙攣しております。寝不足の原因は、かの有名なルービックキューブ! 先日、どうしてもルービックキューブがやりたくなり、横浜そごうのLOFTで購入してしまったんです。 しばらく遊んでみて自力での6面達成はあっさりあきらめたのですが、インターネットで検索すると、そろえ方を紹介しているページがちらほらあるんですよね。 そのサイトを頼りに、いいところまではそろうんですけど、パソコン画面を凝視しながらルービックキューブを回しているので、知らない間に回し方を間違え、意図しない模様になって元に戻せなくなるんですよ(-_-) それでまた一からやり直ししているといつの間にかものすごい時間になっています。 でもおもしろい! あれを自力でそろえられる人は脳の作りがすごいですね! 天才! 私の脳は地図を回さず読むのが限界のレベルです。。。
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■ ■ ■ では、また! 萩原
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