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2005年10月 アーカイブ

2005年10月 1日

バリへ行ってきました!!

こんにちは。支援センター鈴木です。

先月25日より5日間、インドネシアのバリへ行ってきました。

バリでも海沿いではなく、「ウブド」という山沿いへ行ってきました。
私は個人的に海が大好きなのですが、バリに関しては、海沿い
よりも山の方が魅力的だと思います。ガヤガヤとした雰囲気がなく、
聞こえる音は、鳥や虫の鳴き声等、自然の音のみ。まさに「癒され
る空間」です。

もし、みなさんも行く機会がありましたら、ぜひバリの踊りを見て下
さい。(「ケチャダンス」「バロンダンス」「レゴンダンス」等何種類か
ありますが、どれも素晴らしいです。)

・・・ただ、一点バリに行く場合には気をつけていただきたいことが
あります。
バリには辛いものなど、日本ではあまり食べないような味がする
ものがたくさんあります。それだけで人間の胃というのは敏感な
ものらしく、過剰に反応します。(しかも、その時ではなく、後日で
す。)私も昨年は大丈夫だったのですが、今年は、疲れをためた
まま旅行へ行った事+食事の変化・・・等々により帰国後、急性
胃腸炎になってしまいました。

疲れと環境の変化は人間の体に悪影響を及ぼすということを、
身をもって感じたので、みなさんも注意してください!!


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2005年10月 3日

お引越し。

こんにちは。広報担当の高橋です。
いよいよ部屋の狭さに我慢できなくなり
先日、お引越しをいたしました。

今までは、マンションの部屋の前にアパートがあり
カーテンもほとんどあけられなかったのです。
しかし、今度の新しいマンションは
ちょっと高台にあり、目の前にはさえぎるものが何もなく、
しかも大家さんが丹精こめた庭にいる鳥のさえずりで
目がさめるという、とても素敵な生活です。

新しい生活、とてもワクワクしています。

2005年10月12日

暑さセンサー

こんにちは。学生支援センター朝比奈です。

さて、みなさんは寒いのと暑いの、どちらが苦手ですか?
私は断然、寒さに弱いです。
寒いと風邪をひいたり体調を崩す元になるのはもちろん、
何より、なんだか無性に寂しい気分になるんですよね。
寒すぎて泣けてくる・・・
比喩ではなく泣きたくなるのは私だけでしょうか。
これから冬が来るかと思うととても憂鬱です。

その分、多少の暑さはなんともありません。
誰かがつけたクーラーをこっそり止めて、10月に入った途端に
ひざ掛けを愛用し始めた私は、暑さを感じるセンサーが壊れて
しまっているみたいです。

クーラーのスイッチを巡り攻防を繰り返している同僚のAさん。
「絶対におかしいから直した方がいいよー」と私に言いつつ
「私は、暑いのも寒いのもイヤだけどね」って。
それは単に忍耐力がないということですね??

2005年10月13日

芸術の秋

先日より、支援センターからメディアセンターに移りました近藤です。
これからもよろしくお願いします。

1ヶ月ほど前、陶芸に初挑戦してみました。
手動のろくろを使って、『お猪口』の作成に挑みました。

1時間半くらいの時間で、形を作るのですが、なかなか面白いんです。
子供の頃の粘土遊びを思い出して夢中になりました。

先日、焼きあがったものを手にしたのですが、お猪口にしては、
ちょっと大きいものができてしまいました。

家に帰って家族に見せると
「居酒屋でお通しが入ってる器みたい」 
とのこと。

一生懸命作ったのに、ひどい冗談言うなぁ、なんて思ってたんですが、
昨晩、冷蔵庫を開けると、私のお猪口に煮物が盛られていました・・・

冗談ではなかったようです。

2005年10月17日

九州へ里帰り。

こんにちは。広報担当の高橋です。

先日、連休を使って、地元九州へ帰ってきました。
まずは、長崎へ。
長崎には、私達の仲人をしてくれたおじさん&おばさんがいます。

ちょうど長崎では「おくんち」というお祭りをやっており、
早朝から早起きして観に行きました。
本場の「龍踊り」をはじめて間近でみて大興奮!

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長崎に2泊、実家の大分に2泊と、ゆっくりのんびりすごしました。

2005年10月18日

うろおぼえ

こんにちは。学生支援センターの木下です。

うろおぼえなことがたくさんあります。
逆手にとって弟と妹とよくこんな遊びをします。

「童謡や唱歌を歌ってみよぉ~ゲーム!」

子どものころ、意味も知らずにおぼえたもんで、
かなりうろおぼえ。

うろおぼえというのは、なんとな~く音韻イメージが近いので
それなりに聞けちゃうのですが、
意味をよくよく聞き取ってみると、大爆笑だったりします。

1番の歌詞と2番の歌詞が入れ替わっていて
童謡などはとてもストーリーがある歌詞なのに、
しっちゃかめっちゃかになっていて、これもププ・・・と
笑ってしまいます。

ドライブで渋滞したときになどお試しあれ。
ひまつぶしにどうぞ。

2005年10月20日

俺とお前は痩せられない・・・

 ご無沙汰しています。メディアセンター中田です。

 今、3分間で痩せる新有酸素運動が支援センターの中で
流行っているようです。(あるある大辞典をみたらしい)
「30秒無酸素運動をして30秒有酸素運動すると1ヶ月?で
3キロ痩せるから頑張ってんだ!」ってビール飲みながら
言われても、私にできるのは痩せないアナタ達を見て
安心するだけ・・・。

俺とお前は痩せられない・・・

2005年10月25日

法師温泉とほうとう

こんにちは。学生支援センターの木下です。
ほうとうをたべようと思って、10月3日にドライブにでかけました。
弟と。

で、弟が「群馬県でいいほうとうの店があったんだよ」というので
群馬県にいきました。

温泉入りたくなったので、温泉を見つけました。
新潟県と群馬県の県境でした。

ひなびた温泉宿風で、大変おちつく風情でした。
湯船の底にかわらの石が敷き詰められていました。
湯は天然で底から湧き出る珍しい温泉でした。
女湯は小さいので、知らない人同士でいろいろ会話していました。
私はそれにききいっていました。

湯上り後建物内をあるくと
渡り廊下が清流をまたいでいました。
客室は清流に向かって窓を開いていました。

昼をすぎ、おなかがすいたので、ほうとう屋をさがしにでました。
みつからないので、うどんやにはいりましたところ、弟がいいました。

「あ、ほうとう、山梨じゃん」

そーだよ・・・。忘れていました。私も。
でもまあ、群馬県の名産のうどんをたべたので良しとしよう。

2005年10月26日

箱根駅伝

スポーツの秋ですね。
といっても、専ら"観戦"の学生支援センター 朝比奈です。

ニューイヤー駅伝と箱根駅伝。年始は自宅でテレビが恒例です。
そして、そのテレビ観戦をより盛り上げるために、この時期に大切なの
は箱根駅伝予選会!

子どもの頃は父の母校を応援し、その後は兄の母校も加えた2校に注
目していたのですが。自分の母校は、「ん!出てない・・・」
そこでようやく予選会に注目するようになりました。
予選会もまた熱いドラマが繰り広げられるんですよ。今年もこの前の土
曜日にあったんです。毎年「夢のスタートラインへ」とかいうタイトルで
放送もされるのですが。まさにそんな感じで、カンドーなのです。

そして来年の本戦は。
我が母校を含め、家族の母校やらでゆかりある?5大学が出場決定!
いやー、忙しくなりそうです。
例年通りテレビを観るか、八洲学園大学横浜キャンパスから花の2区を
見下ろすか。大いに悩む今日この頃。

ちなみに学生支援センターは12月30日~1月3日の5日間、お休み
させていただきますのでご承知おきください。

2005年10月27日

季節はずれに咲くお花

こんにちは、
学生支援センターの行田です。

日も短くなり、秋も深まってきたなぁ、と思わせるそんなある日のことでした。
ちょっと不思議な花を見ました。

「秋の長雨」とはよく言ったもので、しとしとと雨が数日間降り続いたそんなある日のことでした。
いつものように駅に向かう途中、雨が降っているため歩くスピードも少しゆっくりと、のんびりと歩いていました。
すると、いつもよりちょっとだけ歩くスピードがのろいだけなのに、いつもとは違う景色に気がつくもので、青紫の花が咲いているのに気がつきました。
その花を見て「あれ?」なぜ、今ごろ?
そう思うと、つい花の近くまでよっていき、確認してしまいました。
それは、「紫陽花」の花でした。
紫陽花といえば、梅雨時に、しとしと降る雨の中に咲く花(私の勝手なイメージですけど、)、というイメージがあるものですから、見間違いかな。とも思いました。
でも、近くによってよく見ても、紫陽花の見えるのです。
辞書を調べても「梅雨から夏に青紫や紅色の花が咲く」とか「初夏、淡青色から淡紫紅色に変わる萼(がく)のある小花が、球状に集まって咲く。」と載っています。
ということは、やはり6月ころの花。ということなのだと思いますが、10月の中旬も過ぎて、まだ咲いている「紫陽花」。季節を間違えて咲いている紫陽花にちょっと驚かされました。
そのとき、思わずカメラ付携帯で写真も撮りました。
一緒に載せておきますので、誰か教えてください。これ本当に紫陽花?


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プレゼント

こんにちは、メディアセンターの近藤です。

先日、友人の結婚披露宴に出席してきました。

新郎新婦ともに昔から知っているのですが、式の連絡をもらってから、新郎と「ちょっと新婦を喜ばせ(驚かせ)ようか?」と密談し、ある計画を立てました。

新郎新婦で披露宴のBGMを選んでいる時、新婦が真っ先に選んだのが、大好きな曲、ミニー・リパートンの「Lovin'you」だったそうです。

そこで、新郎新婦入場時に、予定ではCDで「結婚行進曲」がかかるはずのところを、私含め、友人3人で「Lovin'you」を演奏する事にしました。もちろん新婦には内緒で。

ボーカル、ピアノ、ギターという編成で届けた贈り物に、新婦は最初は、「え、なに?」と言う顔で驚いていたようですが、とても感動してくれたようで、披露宴早々目を潤ませていました。

あとで新郎に聞くと、入場時、扉が開く前に新婦の耳元で、
「結婚して初めてのプレゼントがあるんだ」
と言ったそうです。最高の演出家ですね。

お二人とも、お幸せに!

2005年10月31日

読書の秋

こんにちは。広報担当の高橋です。

先日里帰りした時に、こどもの頃に大好きだった本
「はてしない物語」(ミヒャエル・エンデ著)を見つけました。
早速、自宅まで送ってもらい、仕事がお休みの日に
久しぶりにゆっくり読んでみることに。
細かい内容は忘れていたので、
かえって新鮮で、ワクワクしてやめられず
数時間かけて一気に読みました。
最後は涙ぐんでしまいました。

素敵な本は、大人も子どもも関係ないですね。

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