それはそうと
最近はハバネロなどを育てていたりする都合上ガーデニングに関心がわきかけてきましたので
ここの株を買いました。1単元ですけど。
何でもディズニーと版権契約結んだとか。
株主優待もしっかりしてるのは魅力ですね。
長く持っていたいのでしっかり地道に成長してくれることを願います。
最近はハバネロなどを育てていたりする都合上ガーデニングに関心がわきかけてきましたので
ここの株を買いました。1単元ですけど。
何でもディズニーと版権契約結んだとか。
株主優待もしっかりしてるのは魅力ですね。
長く持っていたいのでしっかり地道に成長してくれることを願います。
こんにちは、メディアセンターの近藤です。
私は、外国人作家の短編小説が好きで、よく読みます。
先日、読んだ本で面白かったものをご紹介します。
『クライム・マシン』 ジャック・リッチー著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794927479/503-5290121-2183162
無駄な描写をそぎ落とし、すっきりとしたストーリーを書く
作家らしく、一つ一つのストーリーが、比較的短いページ
数に収められています。
通勤電車の中や寝る前のひとときに読むのにも適してい
ます。
短編を読み終わると、長編も読みたくなるので、今は、
『容疑者Xの献身』 東野圭吾著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163238603/503-5290121-2183162
を読んでいます。
東野圭吾が(やっと)直木賞をとった作品です。
なんでもっと前に直木賞を取れなかったのか、ファン
としては、不思議でなりません。
学生支援センターの行田です。
先日、出勤時にいつものように、電車の乗降口に並んでいました。前には2,3人しかおらず、「お!これは、今日は座れるかもしれない。」と内心喜んでいました。
そして、ドアが開いた後、降りてくる人を待ち、乗ろうとしたところ、突然、横から無理やり割り込んできて、乗ろうとする人が!!
さすがにビックリして、思わず「それはないんじゃないの?」と声に出して言っていました。
その人も、まさか何か言われるとは思っていなかったようで、ビックリして私を見て、それでもそのまま強引に割り込んで、電車に乗り込んでいきました。
私の発した一言にひるむことなく乗り込んでいくこともすごいと思いましたが、これまで、こんな強引な割り込みをされたこともなかったので、それにも驚きでした!
実際、自分の子供に、「優しい人になってね。」とか、「人の嫌がることしないでね。」そんな話をします。
改めて、私自身、非常識な行動をしていないかな?と、改めて、ちょっと悩む場面でもありました。
結局、そんなことを考えていたら、横浜に行く車内で、席に座れず立ち番でした。
皆様、新年の挨拶以降、ご図沙汰をしておりました。
八洲学園大学 メディアセンターの藤本義博と申します。
自分が八洲学園大学の業務に参加して、2月弱ほどが経過しました。
以前のグログにて、紹介した自分(藤本)の呼ばれ方がどのように
変化したのかを発表したいと思います。
第1位:「藤本君」
第2位:「藤本さん。あっ、髭じゃない方の・・」
第3位:「フジヨシ君」
結局、「君」で落ち着く方向ですかね!!
みなさんこんにちわ。
学生支援センターの小林です。
先日まで、セミロン毛でしたけれども、見づらいのでばっさりと切りました。
こざっぱりしたのはいいですが、特に寒い今年の冬。
一段と風通しの良くなった頭は、カキ氷を急いで食べたときの
あのやるせない、屈辱的な冷えを痛感するかのようです。
早く春になって欲しいと願うこのごろです。
ばっさり、といえば、現在朝日テレビには11時30分頃より、
『暴れん坊将軍』が放映されています。
ラスト10分のマツケンの暴れぶりは、ないです。
悪いやつ(大抵自分の部下)の自宅に必ず深夜に押しかけて、
「余の顔を忘れたか」
と言い放つと、
「う、うえさま!」
ハハー!ってな具合です。
ですが、
「うえさまがこんなところに(こんな時間に)くるはずがない。
うえさまを騙る偽者め!で、であえ!であえ~!」
結局は反撃にあってしまいます。
悪いやつの言う事には、いつも嘘と正論が混じっていますね。
しかし、悪いやつのいいところも悪いところも、結局は
菊の紋入りの名刀でバッサリ切ってしまいます。
できれば、よいやつが悪さをしない世の中であって欲しいです。
実に稚拙なお話ですみません。
ではまた来週。
こんにちは。学生支援センター朝比奈です。
以前、妊娠した時、知人の多くが祝福の言葉に続いて「どっちが欲しい?」と聞きました。
私の回答はいつでも「どっちでもいい」。そうすると大抵「ひとり目だもんね」。
・・・・・。
深い意味はなく言われているのは分かりますし、どちらかを望む人がいることも分かりますが。
私は子どもの性別にこだわりがありませんでしたので、
「本当にどっちでもいいんだってばー」「二人目を授かるかはまだ分からない!」と違和感をもっていました。
そうしたら現在妊娠中の友人に言われました。
「子どもの性別にこだわらなくていいなんて恵まれてるんだよ。」
「自営業だから最初は男、男が2人続いた今は女を産めってプレシャーがある。」
確かに私は親が「女の子がいいなー」とつぶやいたのを聞き流したくらいで、それ以上のプレッシャーはありませんでしたが。
性別にこだわらなくてもいいということが”恵まれている”環境だということに切なさを覚えます。
すべての赤ちゃんにとって母親のおなかの中が”すばらしい環境”であることを願ってやみません。
こんにちは、メディアセンターの近藤です。
何度も何度も読み返してしまう、そんなお気に入りの
本が誰にでも1冊はあると思います。
私にも、そんな本があります。
『あなたに似た人』 ロアルド・ダール著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150712514/250-8340301-0114628
ブラックユーモアのちりばめられた、15編の短編集で、
その独特の世界観が、何度読んでも飽きません。
著者のロアルド・ダールは、最近では、
『チャーリーとチョコレート工場』の原作者としても、
名前が出ていましたね。
独特の世界観は、映画にも健在でした。
今日は、ちょっと夜更かしして、また読み返そうかな。
こんにちは。学生支援センターの鈴木です。
突然ですが、私は料理・食べ物系の番組が大好きです。
デリデリキッチン・3分クッキングなどの料理の作り方を学ぶ番組から
メントレレストランや愛エプなどバラエティまで、料理・食べ物系の
番組ならついついみてしまいます。
その中でも、スマスマのビストロスマップについては、必ず見ていて
思うことがあります。
「もし私がここに出演することが出来たら何をオーダーするだろう・・・」
考えるまでもなく、答えは
「チーズ」
なのですが・・・。
私は支援センタースタッフも知る、大のチーズ好きです。
パスタを食べる時には、最初は何もかけずに食べているのですが、
必ず途中から粉チーズをかけます。
例え、それが明太子としそのパスタであろうと、納豆のパスタで
あろうと・・・。
レストランによっては、お料理が運ばれてきてすぐに
「よろしいところで声をかけてください。」
と言って、チーズをくるくると回しながらかけてくれるところがあります。
常に横に置いておきたい私は、そろそろ常備するしかないのかな、と
真剣に考えています・・・・・。
こんにちわ。
学生支援センターの小林です。
北風が吹く度に、冬に舞い戻り、南風が吹く度に春の装いを感じる。
まるで本のページがめくれるように、ころころ季節が変わるこの頃でございます。
本日はみなさんにちょっと素敵な音楽を紹介したいと思います。
その名も、
天才音楽家(私見ですが)・竹村延和が主催してます。
子供の純粋さ、残酷さ――
このレーベルの音楽を聴いて、
昔、子供だった頃のそのような感性が、蘇るような気が致します。
HMV等でかろうじて購入できる程、稀少な音楽群ですが、
大人になった今、あなたが子供の頃に感じていたものを
呼び覚ますチャンスになるかもしれません。
私は自分に子供ができたら、是非聴かせて育てようと目論んでおります。
こんにちは。学生支援センター朝比奈です。
横浜本学キャンパスでは7階以上に各先生の研究室があります。
レイアウトや置かれているものに先生の個性が表れて、なかなか面白いですよ。
まず7階には、ほとんど物がなくとてもきれいに片付けられている部屋や、
いつでも泊まれるようになっていると噂の部屋などがあります。
8階には、ホワイトボード一面に韓国語の単語が書かれている部屋、
ソファーベットがある部屋や、文献が所狭しと並ぶ部屋も。
そして9階は、学長・学部長・課程長・図書館長などのお部屋があり、
どちらも几帳面に片付けられている印象です。
先生がこだわって煎れるコーヒーのいい香りがする部屋もありますし、
みなとみらいの夜景を満喫できる展望室になるところも・・・。
先生も普段は研究や授業準備に没頭しているようですが、
学生さんが訪ねてきて話が弾んでいることもあります。
横浜にお越しの際には、先生に連絡されてみてはいかがでしょうか。
こんにちは。支援センター鈴木です。
本日は私の親戚が3人目の子供授かったとの知らせを
受けたので、それに伴い、子供を学ぶことについて
お話したいと思います。
私自身、子供が大好き!!という理由と、将来の為に!!
という単純な理由から、学生時代および社会に出てからも、
子供の特性について学習した経験があります。
ちょこっと知識があるだけでも、子供に対する接し方は
変わるものですよね。
年齢・環境によって違う子供に対する接し方。
どうしてぐずったのか、どうしてご機嫌が悪くなったのか、
なんでこんなことをしたのか、当初は不思議がいっぱい
でしたが、子供の特性を学習すると、その意図を理解できる
ようになりますし、今まではイラっとしていたことも、
大きな心で見てあげられるようになるものです。
何かにつけて泣いたり、意地悪してきたりする姿も、
あ、構ってほしいんだな、淋しいんだな、とそれが逆に
すごく愛らしく見えたりします。
本学には子供について学べる科目がたくさんあります!
子供を傷つけるという事件が相次いでいる現代ですが、
そういう人達を増やさない為にも、本学の授業を受講
されて、実践していただけたらと思います。
どうも、日誌の方向は株で行こうと思っています学生支援センターの増永です。
本日紹介する銘柄は
セコム
http://www.secom.co.jp/
【特色】警備サービス業首位。賃貸センサー付きシステム警備中心。電子認証・在宅医療・保険へ展開
何で警備かって言うと
世の中便利になりました。
便利になったということは【当たり前】の水準が高くなりました。
昔は『川へ洗濯に…』
だったものが
今は『洗濯機のボタンをおす』
に変わりました。
ということでもしも洗濯機が壊れたら?
イライラします。だりーーーーーっておもいます。
昔の人ならば川へ洗濯へ行けばいいのさ、と思うだけなのに。
つまり何が言いたいかというと
世の中技術が進んで便利になればなるほど人は小さな事にイライラして切れやすくなるんだな、ってことです。
職人がもっといい物を、もっと便利な物を、もっと効率化を、と考える。
こういう考え方って社会を進歩させるけど使ってる人はだんだん面倒くさがり屋さんになっていく気がします。面倒くさがってると手っ取り早くお金がほしいーとか考えるようになっちゃうかな?とか短絡的になってしまうんじゃないだろうか、などあれこれ考えてしまいます。
そんなわけで人の善意による犯罪抑止はあまり期待できるところではないですので、自分のための防御策を常に模索していく必要があり、これに費用を回すことも常に考えなくてはいけない世の中になってる。
安全やサービスはもう無料じゃないんですよね。
とかいろいろ犯罪防止、抑止などの警備サービス会社がなにやってるんだろーとか気になって今回はこの銘柄をチェックして紹介しております。
こんにちは、学生支援センターの行田です。
知り合いに聞いた話なのですが、パースという街には、電車やバスの中に
「学生は座るな!」という貼り紙があるそうです。(4~5年前の話です。)
なにそれ?と聞いたところ、「学校に通っている人は、仕事をしている人や
お年寄りの人たちに席を譲りましょう。」という意味なのだそうです。
詳しく話を聞いてみると、学生は、一生懸命働いている人やこれまで国の
ために尽くしてきたお年よりの人たちがいるから、今のあなたたちがいる。
だから、若い学生は、席に座らず、仕事をして疲れている人やお年寄りの
人たちに席を譲りましょう。
という意味が含まれているのだそうです。
お国柄なのか、ずいぶんストレートな標語を公的な場に貼るものだ!と
驚きました。
で、そんな話を知り合いの方にしたところ、「そうだな、市営地下鉄(横浜)は
『全席優先席です。』なんて言われても、みんな座ってお年寄りに席を譲る
姿は、あまり見られない。
そのくらいストレートの方がいいのかもしれないな。」
と話していました。
こんなひとつの標語を見ても、その街の教育への考え方が見えて面白い話だ
と思いました。
こんにちは。学生支援センター朝比奈です。
みなさんは最近、読書をしていますか?
乙武洋匡さんが著書『五体不満足』の中で、乙武さんのお母さんは
「幼児に本を読んであげないことは前頭葉を切り取る手術をしてしまうようなもの」
という話を聞いて、たくさんの本を読んでくれるようになったというようなことを紹介しています。(ウロ覚えですみません)
乙武さんのお母さんが誰かの受け売りでいったこの言葉に衝撃を受けた単純な私は、今せっせと絵本を集めているのですが。
甲斐があるのか、偶然なのか、子どもも絵本が好きなようです。

でも、何を基準に選べばいいのかが難しいんですよね。
幼児の絵本を選ぶときのポイントや、オススメの絵本があったら是非教えてください。
こんにちは。学生支援センターの鈴木です。
本日より科目修得試験が始まりました。
一夜漬け派、コツコツ派、皆さんはどちらでしょうか。
・・・ちなみに私はコツコツ派でした。
というのは、前々から準備してちゃんと勉強してるんだー。
という安心感を得ることが出来るからです。
たとえ、勉強している「フリ」でもです(笑)
試験を終えた後は、何とも言えない達成感・開放感が
あると思います。
科目取得試験、レポート提出も含めてあと4日間!!
皆さんベストを尽くして下さい!!
みなさんこんにちわ。
学生支援センターの小林です。
本日で、科目修得試験は終了です。
お疲れ様でした。
半年間の学習の成果が思う存分に発揮できた
のではないでしょうか?
お仕事や様々な事情を抱え、それでも半年間を
学習に費やすことができた方は多くいらっしゃるかと思います。
私などは、学生時代、学習に対するモチベーションがそれほどまでに
高いとは言えない、自堕落な面が多々あったので、
今日の試験最終日までの半年間を乗り切った方々に対し、
尊敬の念が絶えません。
限られた時間の中で、学習を継続させてこられた
みなさんの姿勢から学ばせて頂きました。
ありがとうございます。
・・・・・・で、何か新しい学習に挑戦したくなってきた
このごろです。苦手な数学分野に再挑戦してみたいです。