本日の新聞、朝のニュースは甲子園で一色でした。
夏の大会初優勝早稲田実業で幕を閉じた大会で、私の印象に残った光景は、
決勝一日目、延長15回の齋藤投手、田中投手の気迫のピッチング後、
両ナインが挨拶をかわしたときです。
彼らを見ていると清々しいという言葉があまりにも似合いすぎ、見ている方も、両校優勝で良いじゃないかと感じた人は少なくないと思います。
その深夜に今、話題のボクシング亀田大輝選手のボクシングが放送されました。
1ラウンド、亀田選手の圧勝でした。
試合終了後のインタビューにおいては、やはり亀田選手のいつも通りのパフォーマンスがありました。(私個人は好きですが)競技こそ違いますが、やはり同じ17歳とは思えないなというのが印象的でした。一生懸命、戦った17歳の方々、指導者によってこのように違うのかと感じると共に、人によりいろいろなPRがあると再確認しました。
では自分自身のPR方法は?・・・
ところで、昨日の甲子園、センター長が現地で見ていたので、感想が聞きたいものです。