次郎長の会
次郎長の会とは
単に、清水先生との飲み会ですが、先生の人柄もあり
回を重ねるごとにメンバーが増えてきました。
その次郎長の会が先日開催されました。
次郎長の会のメンバーの誕生会ということもあり、賑やかに会がはじまりました。
会の途中では店の人がサプライズでハピバスデーを大合唱してくれました。
なかなか年齢を重ねると自分自身のためにハピバスデーを歌ってくれる
ことがなくなる中、本人はやはり感激して言葉がでてませんでした。
今回、2人づづチームになり鍋料理つくりました。
この鍋料理ですが佐渡の深海魚できつねという愛称で呼ばれているらしく
なぜか、料理の名前は、ばばちゃん鍋というネーミングです。
味のほうはとてもあっさりしていて、食感はアンコウ鍋のようです。
刺身にするとまたおいしく、食後にきつねの写真を見た次郎長の会のメンバー
はあまりにもグロテスクな顔驚いてました。最後には各チームで雑炊対決
でしたが図書館のKさんが作った雑炊がしょっぱいことで場が賑やかになり
味覚というもは人それぞれ違うのだなって改めて感じました。
次郎長の会の発足
清水先生のご令嬢がピアノのコンサートをおこない、そのコンサートに行ったことがきっかけと
なりました。その後月一でおこない清水の会から次郎長の会になりました。
次郎長の会の写真が掲載できないことが残念ですが、次の次郎長の会はお好み焼きだそうです。
関西出身の林さんはお好み焼きにご飯を食べます。
関東の次郎長の会の方、ご期待ください。お好み焼き定食をみることができます。
できたら、関東勢にはもんじゃ焼き定食に挑戦し、ブレイクしてほしいものです。
中部出身の私としてはもんじゃ焼きをおかずにお好み焼きを食べます。
支援センター伊藤