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ブレイク・タイム アーカイブ

2005年5月 5日

GW

こんにちは、学生支援センターの藤本です。

世間はGWの真っ最中
私は仕事の真っ最中

一ヶ月くらい前には、「あれをやって、あそこに行って、これも見て・・・」といろんな予定を立てていたのですが、どれも企画倒れに終わってしまいました。
今日、家族は桜木町にあるポケモンパークに遊びに行き「2時間待ち」だの「○○が売り切れになってた」などというメールを伝えてきてくれます。
多少は、遊びの同時制を味わいながらも、なんとなくさびしいです。
私にとっても、家族にとっても、2005年のGWは、後にも先にも今回しかないのに、碌に記憶に残るようなことができなかったのがなんとも・・・

あと少しの時間、楽しいGWだっと言えるようすごしたいと思います。

2005年5月11日

勉強と息抜き

こんにちは、学生支援センター向中野 裕子です。

そろそろ第1回課題提出の時期が迫っています。

レポートの資料を収集したり、レポートの構成を考えたりと忙しい時期だと思います。
資料を収集するけれども、集めすぎてどれを参考にして良いのか分からなくなったり、自分の考えがまとまらなかったりしませんか?
こうなるとあとは根競べで、自分との戦いに入ります。

さて、皆さんはそんなときどんなことをしますか?
そのまま勉強を続ける、ちょっと息抜きをする、やめてしまうなど幾つかの選択肢があります。

私は”掃除”をしたくなるんです。逃亡しているのでしょうか。。。。。。
いつも気にならないところを丁寧に拭き掃除したり、たんすの整理をします。
そんな風に、何かを整理整頓すると気分が変わり、詰まっていた考えがスムーズに整理できます。
その中でもお勧めはトイレ掃除です。磨く、拭く、取り替えるなど狭い空間に意外と仕事があるものです。
詰まっているときは、そんな小さな達成感が次の課題に取り込む自信につながってきます。

さてみなさんはどんな息抜きをしていますか?
トイレ掃除は15分以内に終了できるので、もし詰まっている方がいらっしゃったら息抜きにお勧めです。

2005年5月12日

肩こり

学生支援センター 渡邉です。以前にも肩こりのことを書いたのですが、日々肩こりがひどくなっています。
まるでケガをしたかのように痛く、肩を取ってしまいたい、という気分になります。。

最近も運動を全然してないので、肩こりもひどくなっているのかも知れません。

肩もみマッサージに行ったりもするんですが、全然効かないんですよね。
そろそろ針とか、灸とか、新境地を開拓したいと思っています。

西洋人は肩こりにならないと聞きますが、本当でしょうか。だとしたら、すごく羨ましいですよね。

早く肩こりしないライフを手に入れたいです!

2005年5月18日

富士山

こんにちは、学生支援センター向中野 裕子です。

5月も半ばになり、山も緑で青々と輝いています。
ハイキングや登山などを計画されている方も沢山いらっしゃるのではないかと思います。

休日の7:00頃の新宿駅は散策に通う人たちで列ができています。

富士山に登ったことありますか?

2005年5月23日

頭痛持ち

こんにちは、萩原です。今日は私の持病(?)について書こうと思います。
私はものすごい頭痛持ちです。メディアセンタースタッフには頭痛薬のエキスパートと呼ばれています。小学校のころから頭痛薬を飲み始め、大人になるにつれ効かなくなってきたのでいろいろな種類の鎮痛剤に手を出しています。ものすごく体に悪そうです。。。
私が愛用している頭痛薬は全部で5種類。
①ノーシン ②リングルアイビー ③イブ ④ナロンエース ⑤セデスハイ
これらを頭痛の症状と前回飲んだ日などを考慮して選んでいます。

薬局に頭痛薬を買いに行くと、お店のおばちゃんがいろいろ相談にのってくれますよね。そのおばちゃんによると、最近頭痛持ちの人向けの新しい薬がでたとか???頭痛予防薬? よくわからないんですけど、病院に行ったほうがいいと言われました。脳ドックには行きたいと思っていましたが、ドックより普通の検査のが安そうなので今度行ってみようかな・・・ どなたか行ったことがある方、詳しい情報をお待ちしております。

2005年7月 7日

七夕の願いごと

八洲学園大学 広報担当の高橋です。

私の願いごと
「英会話上達します
 &海外旅行にいきたいです!」

そういえば、
近所の商店街にかざってある七夕飾りに、
小学生が書いた短冊のお願いごとが、
とてもかわいいです。

「ヒーローになりたい。」
「プリキュアになりたいです。」

何かになりたい!と強く思うことは
とても素敵です。

2005年7月 8日

ちょっと遅めの七夕のお願い

支援センターの行田です。

ちょっと遅めの七夕のお願い事は、今年も暑い夏が来ますように!
え?っと思う方も多いかもしれませんが、私、夏大好きな人で、なんかしっかり暑いと「ん~~、今年もしっかり季節があるぞ!」って感じで…。
最近は、季節が崩れていることが多く、なんか子供の頃を思うと、もっと季節感があったような気が…。
四季のある国というのは、それほど多くありませんから、その季節を感じることを大切にしたい。と思い願い事にしました。

今年も、暑い夏←おいしいビールが飲める夏。
涼しさのある秋←美味しい物がたくさん食べられる秋
身の引き締る冬←星がきれいに見える冬
さわやかな春 ←気持ち新たに新年度を迎える春

そんな、日本独特な季節をくださ~~~~い。

2005年8月16日

よろしくお願いいたします!

皆様初めまして!今週より学習支援センターのメンバーとして加わりました増永と申します。早く業務を身に着けて学生の皆様のお役に立てるようにがんばっていく所存です。

まぁ、最初なので何を書いていいのかよくわかりませんが、私はみなとみらい地区でのバイト経験がこっそり長かったりします。ワールドーポーターズに1年、ランドマークタワーに2年、そんな感じです。

そういうわけでこの近辺のよさを少しアピールします。
みなとみらいはランドマークタワー、インターコンチネンタルホテルなどの高層建築物が並び夜の風景がきれいです。また、近辺もワールドポーターズ、コスモワールド、赤レンガ倉庫、109シネマなど遊戯施設、ショッピングなどが楽しめるすばらしい地区です。

そんななかで私が、一回は見ておけ!!とプッシュしたいものが

『早朝の風景』です。

意外と見落としがちなんですが、東が海に面しているし横浜の朝の風景ってきれいなんです。夜とはまた違った顔を見せる横浜を楽しめますよ。

理想は朝焼けなんですけど早朝は遊べる施設が開いていないのが難点ですね・・・

2005年8月21日

地域のお祭り

今日は八洲学園大学が立地している桜木町で小さなお祭りがありました。
まさか!横浜市桜木町で地域の祭り??
ビックリした3人組のお祭りレポートをご覧下さい。

★鈴木です
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(写真:お祭り会場 手作りのあったかい感じです)
本日は平林さん、向中野さん、増永さんと4人で地域で開催するお祭りへ出かけてきました.都会近郊ではあまり見られないほんわかとした雰囲気を見ることができて、なんだかホッとしました.毎年行きたいです!!

★★増永です
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(写真:桜木町の地域のみなさん  桜木町をイメージした桜のTシャツを着てます)

最近は何かと忙しかったりで自宅近所のイベントとか参加する機会がなかったりしたわけですが、たまにこういう形で参加させていただくとやっぱり楽しいですね。こういう和やかな雰囲気な地域の職場で働くわけですから楽しく交流していけたらなぁ、と思います。

★★★向中野です
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(写真:近所のおじさんと子どもたち おじさんとじゃんけんで勝ったらおもちゃがもらえます)
正直言っておどろきました。
ランドマークタワーがそびえる、大きな国道が通っているこの桜木町でこんな素敵なお祭りに出会えるとは!
桜マークのTシャツをきて楽しそうに語り合うおばあちゃん、おじいちゃん、おじちゃん、おばちゃん、おにいさん、おねえさん、こどもたち、赤ちゃんたち。
この風景は私が小さなころ、福岡の田舎で経験していた地域の寄り合い、祭り、子ども会にそっくりです。
あるおじさんがこういいました。
「この祭りは子ども中心に考えているんだよ。」
ふと横を見ると子どもサイズの小さなお神輿、笛、太鼓など、地域の大人が知恵を持ち寄り子どもたちを楽しませようとがんばっているんです。
子どもたちは遊びながらおばあちゃんたちと話したり、おじちゃんたちに抱き上げられて喜んだり。。
こんな天真爛漫な笑顔とであえるとはすばらしい!と思わず感動しました。
皆さんの地域にはどのような祭りがありますか?

各地の祭りレポートお待ちしております!

2005年9月11日

里山での観劇

 メディアセンターの広木です。

 この前の休みの日に、栃木県の那須へ日帰りで行ってきました。
 知り合いが当地で演劇活動をしていて、彼が出演する芝居を観に行ってきたのです。
 朝東京を立ち、中央線、埼京線、東北新幹線、東北本線鈍行と乗り継いで3時間余りで西那須野の駅に到着。駅からタクシーで20分ほどで劇場に到着しました。
 白っぽい円形ドームのような劇場の周囲は一面の田んぼと林の風景。遠景に那須山地が見渡せるといった田園地帯に近代的な建築とでもいうんですか、新しい綺麗な劇場は、妙に目立ちます。
 知り合いは体のでかい大男なんですけど、女役で主役でした。娼婦の役をしていました。芝居の内容には正直余り関心がもてなかったのですが、、大きな体の彼が、女性の言葉遣いで、最初は静かでおとなしいセリフ回し、それがドラマの進行とともにだんだんと力強くエネルギッシュな声をだして演技するように変わっていく様は見ていて飽きませんでした。
 終演後、彼と面会しました。人付き合いの悪いわがままな私に、笑いながら穏やかな声で"たまには連絡してよ"といわれたのですが、その声に動かされるようにおもわず、"わかりました。ずっと連絡しないでゴメンね"といわされて(?)しまいました。
 帰り道、あんな声の出る男になってみたいな、と思いました。夕暮れ、地虫の音がわんわんとなる田園風景の帰る途上、ずっと彼の声のことを考えていました。人の声って不思議だな。

2005年10月 1日

バリへ行ってきました!!

こんにちは。支援センター鈴木です。

先月25日より5日間、インドネシアのバリへ行ってきました。

バリでも海沿いではなく、「ウブド」という山沿いへ行ってきました。
私は個人的に海が大好きなのですが、バリに関しては、海沿い
よりも山の方が魅力的だと思います。ガヤガヤとした雰囲気がなく、
聞こえる音は、鳥や虫の鳴き声等、自然の音のみ。まさに「癒され
る空間」です。

もし、みなさんも行く機会がありましたら、ぜひバリの踊りを見て下
さい。(「ケチャダンス」「バロンダンス」「レゴンダンス」等何種類か
ありますが、どれも素晴らしいです。)

・・・ただ、一点バリに行く場合には気をつけていただきたいことが
あります。
バリには辛いものなど、日本ではあまり食べないような味がする
ものがたくさんあります。それだけで人間の胃というのは敏感な
ものらしく、過剰に反応します。(しかも、その時ではなく、後日で
す。)私も昨年は大丈夫だったのですが、今年は、疲れをためた
まま旅行へ行った事+食事の変化・・・等々により帰国後、急性
胃腸炎になってしまいました。

疲れと環境の変化は人間の体に悪影響を及ぼすということを、
身をもって感じたので、みなさんも注意してください!!


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2006年1月 4日

明けましておめでとうございます

 明けましておめでとうございます。
 そして、みなさま初めましてとなります。八洲学園大学 学生支援センターの新人、藤本義博と申します。

 自分こと『新人の藤本』は、昨年の12月初旬に支援センターで働きだしたばかりの者で、「パソコンと写真と料理が得意」な『髭の藤本さん』とは別人です。

 現在、八洲学園大学スタッフの間でも『髭の藤本さん』と『新人の藤本』の呼び方に迷っている段階で、会話上でも「藤本さんが・・・」あっ「藤本さんじゃなくてぇ、髭の藤本さんが・・・」という状況なのです。
 
 下の名前で呼ぶという方法もあるのですが、そうすると『行田さん』と同じ『よしひろ』なので、これもまた紛らわしいですし・・。

 最後に、簡単に自己紹介をと・・。
 前職では某学校法人の専門学校に勤務してまして、数年間の総務と教務職を経て某国家試験の講師をしておりました。学校(教育産業)における新しいフィールドとしてeラーニングに興味を抱いたのが八洲学園大学スタッフとして参加した動機となります。

 今後、この支援センター日誌にも度々登場するので、どうぞよろしくお願いいたします。

2006年1月19日

ライブドアショック

すごくびっくりしました。ライブドアじゃなくて日本の個人投資家の集団心理ってやつですかね。
気がついたら一気に日経平均が下がってますし。売りすぎ売りすぎ。東証とまってるし!!
今日が底なのか?それともまだまだ下がるのか??

底なら我慢して買い増しか??まだまだ下がるから売って損きりをしておくのか???
とか今後の選択肢を、寝る前にあれこれ考えましたが、どうにでもなりそうだな、って気分になり

結局放置

ちなみに私はミニ株(10分の1の単位での株取引でその日の終値で決済されます。また市場が動いていない時間でも取引が成立します。指値注文はできません。)でちまちま気長にやっています。
儲けは少ないけど(限りなく0に近い・・・)新聞を読んだりすることにも楽しみが増えたりしますし、いろいろな記事にも興味を持てるようになりますからお勧めですよー。

支援センター増永

2006年1月23日

寒いときにはアイス

こんにちは。
学生支援センター、年中甘党の小林です。

今年の冬はとても寒くて長そうですね。
でもそんなときほど、暖かい部屋で食べるアイスが
美味しいです。

最近のヒットは「和ごころ」というアイスです。
初めて食べたときには、日本のハーゲンダッツだと
思うくらい美味でした。
特に紫芋味がお気に入りです。

ハーゲンダッツはグリーンティかマンゴー&ココナッツ。
廉価なものだと、赤城乳業のカップ系のアイス。

でも最高に美味しいなぁと思うアイスは
岩手県の安比高原で販売されている「安比高原アイス」
ですね。

皆さんはお気に入りのアイスってありますか?

2006年1月27日

天気予報

こんにちは。学生支援センター 朝比奈です。

毎朝お決まりの情報番組をつけているという方は多いのではないかと思います。
我が家はいつも「めざましテレビ」なのですが。

お天気予報に「今日のアイポイント」というのがあるんです。
お天気担当の方が愛子さんというお名前なので「アイポイント」ですが、ようは「ワンポイント」で、
最近のコメントはこんな感じです。

「北風びゅー」
「晴れてても寒い!」
「1日中ブルブルー」
「空気カラカラ」

ついつい、家族に「この人ホントにいいこと言わないよねぇ」と言ったら
「もうすぐ『日差しぽかぽかー』とか言ってくれるよ。」と返されました。

そうか、もうすぐ春か。。。
嬉しいコメントが聞ける日を楽しみに待つことにします。

2006年1月29日

高架下のストリートアート

メディアセンター 廣木です。
 
大学脇の道路(国道16号)の反対側には、今はもう廃線になってしまった東横桜木町線があります。
この高架下は、高島町駅跡から桜木町駅まで、スプレーペイントの落書きで埋め尽くされています。何百メートルもずーっと。
ストリートアーティストと呼ばれる人達の作品(!)です。最初落書きを発見したときは、パワーがあってかっこいいなあと思いました。
このストリートアートの画像を収録したHPがありました。

http://http://www.threeweb.ad.jp/~endo/photoart/street/index_j.html/
もうひとつ
http://http://homepage3.nifty.com/Graffiti/


関心をもたれた方、大学にお越しの際、帰りがけに一度見物に行くのはいかがでしょう?

2006年2月 1日

それはそうと

最近はハバネロなどを育てていたりする都合上ガーデニングに関心がわきかけてきましたので

タカショー

ここの株を買いました。1単元ですけど。
何でもディズニーと版権契約結んだとか。
株主優待もしっかりしてるのは魅力ですね。
長く持っていたいのでしっかり地道に成長してくれることを願います。

2006年2月 4日

名前の呼ばれ方、その後・・・

皆様、新年の挨拶以降、ご図沙汰をしておりました。
八洲学園大学 メディアセンターの藤本義博と申します。

自分が八洲学園大学の業務に参加して、2月弱ほどが経過しました。
以前のグログにて、紹介した自分(藤本)の呼ばれ方がどのように
変化したのかを発表したいと思います。

第1位:「藤本君」
第2位:「藤本さん。あっ、髭じゃない方の・・」
第3位:「フジヨシ君」

結局、「君」で落ち着く方向ですかね!!

2006年2月13日

こんな音楽は如何でしょうか?

こんにちわ。
学生支援センターの小林です。

北風が吹く度に、冬に舞い戻り、南風が吹く度に春の装いを感じる。
まるで本のページがめくれるように、ころころ季節が変わるこの頃でございます。

本日はみなさんにちょっと素敵な音楽を紹介したいと思います。
その名も、

ChilDiskレーベル


世界に二つと無い素敵なレコード会社です。
私が思うに、このレーベルのコンセプトは、
“子供の頃に聞こえていた音を大人になって体感する”
というものだと思ってます。

天才音楽家(私見ですが)・竹村延和が主催してます。
子供の純粋さ、残酷さ――
このレーベルの音楽を聴いて、
昔、子供だった頃のそのような感性が、蘇るような気が致します。

HMV等でかろうじて購入できる程、稀少な音楽群ですが、
大人になった今、あなたが子供の頃に感じていたものを
呼び覚ますチャンスになるかもしれません。

私は自分に子供ができたら、是非聴かせて育てようと目論んでおります。

2006年2月24日

幼児の絵本を選ぶには?

こんにちは。学生支援センター朝比奈です。

みなさんは最近、読書をしていますか?

乙武洋匡さんが著書『五体不満足』の中で、乙武さんのお母さんは
「幼児に本を読んであげないことは前頭葉を切り取る手術をしてしまうようなもの」
という話を聞いて、たくさんの本を読んでくれるようになったというようなことを紹介しています。(ウロ覚えですみません)

乙武さんのお母さんが誰かの受け売りでいったこの言葉に衝撃を受けた単純な私は、今せっせと絵本を集めているのですが。
甲斐があるのか、偶然なのか、子どもも絵本が好きなようです。

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でも、何を基準に選べばいいのかが難しいんですよね。
幼児の絵本を選ぶときのポイントや、オススメの絵本があったら是非教えてください。

2006年3月 3日

今日は楽しい・・・

こんにちは。学生支援センター 朝比奈です。

今日は3月3日。桃の節句、ひな祭りです。
みなさんの家でもおひな様を飾りましたか?

どどーんと7段飾りがあるお宅は最近珍しくなってしまったそうですね。
先日も親王飾り(お内裏さまとお雛様の2人)が人気とのニュースを見ました。

こちらは学生さんに頂いた手づくりの親王飾り。写真が分かりづらいですが、
和紙の折り紙で作られたとてもかわいらしいおひな様です。

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我が家は2月26日(日)にひなまつりを祝うため?家族で食事会をしました。
なんとなく使命感に駆られて初めてちらし寿司を作ったのですが。
いやー、なんとも面倒でした・・・。
各食品メーカーさんがちらし寿司の素や具財を販売してくれていますので、
ぜひとも活用させていただきたいと思ってしまいました。
それとも年に1回くらいは頑張るか。来年も葛藤しそうです。

2006年3月20日

横浜市長登場

こんにちは。
八洲学園大学学生支援センタの小林です。

先日、業務が終わっていつも通り、横浜駅東口へと向かったところ、
地下ショッピングモール「ポルタ」の入り口付近に人だかりが。
「なかだー!なかだー!」
と叫ぶ声がするので、いったい誰なんだろうと注目してみると、
人だかりの中心に横浜市中田市長の姿がありました。
(興奮して叫んでいた方にも興味があったのは秘密です)
老若男女に囲まれて、携帯の写メールで撮られまくっておりました。

テレビのスクリーンからは伝わってこないのですが、実際に
拝見したところ、オーラがでている様な気がします。
群衆に囲まれても存在感がありました。

横浜市長選挙を間近に控えたこのごろ、携帯の待ち受け画面が
中田市長に設定をしてある方がいらっしゃるかもしれません。

2006年4月29日

2006年横浜開講記念港祭り 国際仮装行列

みなさまこんにちは。学生支援センターの平林です。

来る5月3日水曜日に横浜で国際仮装行列というパレードが行われます。
おのおのが、思い思いの衣装で扮装して、パレードを行うものです。
今年で54回を数えます。

戦争ですっかり焼け跡になった横浜の街を勢いづけるために、このパレードは始まりました。
横浜の町の発展とともにこのパレードも成長してまいりました。

今年のコースは、横浜の山下公園から赤レンガ倉庫前をとおり、
馬車道どおり、伊勢崎町を進み、坂東橋付近まで行進します。
いちばんの見所は赤レンガ倉庫付近です。
この付近でテレビの中継があるため、どのパレードも
いちばん力を入れる地点です。

大手企業が協賛しているフロートはディズニーランドのように大掛かりなフローとですが
小学校から大学までのマーチングバンドや、バトントアラー、ボーイスカウトのフラッグ隊
などの演技を見ることも出来ます。

私は、横浜青年会議所のメンバーとして過去2回出場いたしました。
1回はおそろいのポロシャツで音楽に合わせて踊るものでしたが、
もう1回は明治時代の人物に扮装するものでした。私の担当が明治時代の女将さん
で、和服の女物の着物にかつらをかぶり、おかまのような厚化粧をさせたれました。
見物に来た長女が「こんなのお父さんじゃない!!」と言って、1ヶ月間口をきいてくれませんでした。

そんなパレードが今年も始まります。

詳細は下記のURLをご覧下さい。
http://www.yokohama-cci.or.jp/

ぜひ、見物にいらしてください。

2006年5月 1日

拉致問題

みなさまこんにちは。学生支援センターの平林です。

横田早紀江さんがアメリカのブッシュ大統領に直接拉致問題について意見を述べて帰国されました。
国際問題であり解決が難しい問題ですが、早い解決を期待したいと思います。

昨年の秋におじが亡くなりましたので、葬儀に参列するため新潟に行きました。おじの家は横田めぐみさんが通っていた、新潟市立寄居中学校のすぐ近くにあります。その中学校から坂を超えたところに日和山(ひよりやま)海岸があります。車で通ったときにいとこが「ここでめぐみさんが拉致されたんだよね」と言ったときに胸が重たくなったのを覚えています。
私は、横田めぐみさんと、そして曽我ひとみさんと同じ年で、同じく中学校時代を新潟で過ごしました。日和山海岸から5キロほどはなれた小針と言うところに住んでいましたが、あの当時工作員が新潟で暗躍していたのだと思うと複雑な気持ちがいたします。

話は変わりますが、本学の助教授嚴錫仁(オムソギン)先生の故郷は朝鮮半島の日本海側で、停戦ラインである38度線の北朝鮮側の緩衝地帯にありました。いまは韓国側に移り住んでいるとのことです。
その村で過去何人もの人が漁に出たまま帰らずに、北朝鮮に拉致されていると言う話を伺いました。韓国政府がようやく拉致問題を取り上げたと言うことですが、大勢の方々が拉致されている可能性があるとのことです。
被害者の方々が望むように問題が解決されることを望みます。

2006年5月 8日

横浜開港祭

八洲学園大学 学生各位

こんにちは、学生支援センターの平林です。
6月2日は毎年恒例の横浜開港祭が行われます。今年は日程が悪く、平日の6月1日2日に実施いたします。
1859年6月2日(陰暦7月1日)横浜がアメリカを始めとする5つの国に対して開港されたことを記念して、この日は横浜市の記念日になり、横浜市立の小中高等学校は休校になり、開港を祝います。

そのもっとも大きなイベントが「みなとみらい」臨港パークで行われる横浜開港祭です。今年で25回目の実施になります。日本で最も早い花火大会として知られており、新作花火の品評会のような場になっております。
また、特設ステージではコンサートや、市民団体によるコーラスなど、2日間にわたってさまざまな催しが繰り広げられます。アトラクションや、模擬店などもあり、毎年50万人規模の来客数を誇ります。
ぜひ、みなとみらい臨港パークにお越し下さい。
横浜開港祭公式ホームページ
http://www.kaikosai.com/

実行委員会は、横浜青年会議所メンバーを中心にボランティアで構成されています。

友人の、ラーメン博物館館長岩岡さんが実行委員だったときの話です。
その年、阪神淡路大震災がありました。ちょうど今頃、連休明けのニュースで、震災のため神戸の小学生が修学旅行にいけないと言うニュースを実行委員会のメンバーが聞きつけました。
だったら、「神戸の小学生をこの開港祭に修学旅行として呼ぼうじゃないか」という企画が持ち上がりました。
実施まで1ヶ月もないこの時期、予算は1銭もない。神戸の小学校に問い合わせをしたら「可能であればぜひお願いしたい」との返事でした。
スポンサー探しに回ったところ、JR東日本が4クラス分の小学生、引率の先生の新幹線代、系列のホテルの宿泊費・朝食代を提供してくれることになりました。
もう後には引けません。
ホテルまでの往復のバスチャーター代、子供たちのお小遣い、遊興費、昼食、夕食等予算をかき集めたところ、小学生たちが来る3日前に予算どおりの資金が集まりました。

実行委員会のメンバーは子供たちを迎え入れ、案内し、3日間の修学旅行をお膳立ていたしました。
神戸に帰るとき、子供たちが笑顔で「ありがとう」と言ってくれたあの笑顔が忘れられないと、岩岡さんは言っています。

正しいことをすれば、人に喜ばれることをすれば日本では誰かが助けて夢をかなえてくれる。そんなことを教わったエピソードです。当時の小学生も大学を卒業するとしになりました。自分たちが受けた恩を次の世代につなげて言っていただきたいと思います。

毎年この時期になると思い出します。

2006年8月 1日

たまや~

こんばんは。
学生支援センターの林です。

梅雨も明けて、本日から8月に入り
いよいよ夏本番といったところでしょうか。

今晩の横浜は花火大会(神奈川新聞花火大会)です。
大学9階の絶好のポジションに位置する
某先生の研究室より撮影しました。

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同じ場所で撮影されていた先生もおられましたし、
実際に打ち上げ場所近くに行って撮影したスタッフもいます。
ここ数日の大学関係のブログは
花火の写真だらけになるかもしれません。
砂浜から見上げる花火もいいですね。

4月から始まった通常スクーリングも今週で終了。
今月下旬からの試験までの間、
ちょっと一息といった感じの大学です。

2006年8月 8日

高校野球

こんばんは。
学生支援センターの林です。

今週から夏の高校野球が甲子園で始まりました。
大会初日で早くも神奈川代表の横浜高校が負けてしまい
私の故郷、島根代表も2日目で善戦むなしく...

残りの期間、どこを応援しようかなあ。と
早くも大会3日目にして考え込んでしまっています。

支援センターにちょくちょく顔を出してくれる学生さんが
各地の地方大会から細かくチェックしていたみたいなので
今度いろいろ聞いてみようかな。

最近は選手の健康面を考えて準々決勝を2日に分けたり、
負けても「甲子園での校歌」が聞けるように
初戦の途中の回に校歌の演奏があったりと
少しずつ変わってきてる部分もあるようですね。

時代に合わせた変化も必要ですけど
ひたむきに白球を追いかける姿は
いつまでも変わらずにいてほしいです。

それにしても高校時代っていったい何年前のこと?
なんて、考えたくないことまで考えてしまう
このところの日々です。

2006年8月18日

ヨコハマ経済新聞で八洲学園大学が取り上げられました。

八洲学園大学生のみなさま

八洲学園大学が横浜テレビ局の「企業の履歴書」で取り上げられました。

横浜のケーブルテレビ局横浜テレビ局の「企業の履歴書」と言う番組で八洲学園大学が取り上げれらました。12分ほどの中に「和田理事長の建学の精神」・「生越教授の家庭教育」・「沼倉先生の社会人のリカレント教育」についてのお話がありました。

同じ取材内容が、ヨコハマ経済新聞というホームページに掲載されています。
http://www.hamakei.com/special/124/

ヨコハマ経済新聞は八洲学園大学があります、横浜都心臨海部のビジネス&カルチャーニュースを取り扱っていますホームページです。

八洲学園大学ができてから2年半の間に横浜臨海都心部はずいぶん様変わりしました。
商業施設が完成し、映画館、ライブハウス、結婚式場、スーパー銭湯が完成したほか、マンションの建設も相次いでいます。発展する都心臨海部の1員として八洲学園大学が取り上げられました。

テレビ放送の模様は八洲学園大学内学生支援センターでご覧になっていただくことができます。
お近くの方は是非大学に足をお運びください。

よろしくお願いいたします。

2009年7月15日

「扇」

暑が夏いですね。

こんにちは、学生支援センターの岡野です。

こんな昭和のギャグも面白いと感じるくらいの暑さで
梅雨明けしてたのに気づかなかったの?
と言わんばかりの太陽の元気っぷり。

ビールがおいしい季節になりましたね。

私は焼酎派ですが。

さて、本学でもエアコンを切ったり等地球規模のECOに参加していることは
先日のエントリーでもお伝えいたしましたが
そんな学生支援センターでは「うちわ」が手放せなくなっています。

さすがに殺人的な暑さであれば職務にも少なからず影響が出ますので
地球に謝りながらエアコンのスイッチを入れますが
基本的に学生支援センターではエアコンをつけません。
(もちろんドライかクーラーでも設定温度は28℃以上ですよ!)

となると、日本の伝統的な涼を取る道具「うちわ」の出番なんです。

ちなみに「うちわ」の生産量全国一は香川県丸亀市
江戸時代に金毘羅参りのお土産のために作られたのが始まりと言われていますが
私も一度だけ、丸亀市内でうちわ工場を見たことがあります。

車で横を通り過ぎていっただけですが。

いや、結構大きな工場でしたよ。
ここから全国にうちわが出荷されているのかと思ったら
今ここにあるうちわもそうなのかなと勝手に感慨にふけりますね...

そんな「うちわ」ですが、漢字では「団扇」と書きます。

そうです。

「扇子(せんす)」と同じで「扇」があります。

畳めるのが「扇子」で畳めないのが「団扇」。

そんなことは見ただけでわかりますが、さらに見た目でわかるのは
実は「扇の要」が団扇にもあること。

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組織はどこでもそうですが
この「要」がしっかりしていないとたちまち崩壊します。

要を目指すもよし、扇の一部を目指すもよし。

どこに皆さんの価値観が存在するかによって全く生き方は変わってきますが
資格を取ってさらに自分を高みに持っていくことに関しては
向学心・向上心が高いこのブログをお読みいただいている皆さまにとって
どんな状況でも一緒ではないでしょうか。

ということで、多少強引ですが秋学期の出願も第3回に入っています。
いまいちインターネットでの出願方法がわからない
という方は、YouTubeでの登録・出願動画をご覧ください。

▼YouTube「見てわかる!出願方法」▼

日本的美でもある「団扇」。

企業からの販促品を持っている方も多いでしょうが
今年は団扇を使ってECOに参加しつつ
その造形美や絵柄も楽しんでみてはいかがでしょうか?

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